北海道旭川いいべえニューズ

「eBe北海道旭川いいべえニューズ舎」がおおくりする旭川、道北、北海道のあらゆる「新享楽」追求の情報ページ。と、これまで書いていたけどやっぱり自慢話、そして、趣味を通した人生点描かな!?(平成18年1月21日創刊)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
このページのトップへ

第一回 夏の思い出シリーズ「東ヌプカウシヌプリ ナキウサギに逢いたい」

平成19年8月12日夏の盛り、然別湖の南に位置する小山「東ヌプカウシヌプリ」にナキウサギの姿を求めて行ってきました。

ここに行くきっかけは、平成11年3月に中止になった士幌高原道路計画がこの山にトンネルを貫くというものだったことから、「なきうさぎふぁんくらぶ」の方々が言うところのナキウサギの生息地を、ナキウサギのファンの一人である自分の目で確認したかったからでした。


道道726号線に面した登山口から山に入りました。道道の向かいには西ヌプカウシヌプリがあります。

笹こぎをしてから林に入ります。日陰の山道はしっとりしていて気持ちがいいものでした。


風穴から冷気が漂ってきます。
風穴から冷気が流れ出て山道を漂っています。

ナキウサギの多くの生息地がそうであるようにこの山全体は、ガレ場の上に長い時間かけて植物が朽ち果て堆積し、苔生した世界になっていることがわかりました。


この画像の先を登っている時、左手で二匹のナキウサギが鳴き合いをしていました。オス同士が縄張り宣言をしているのでしょうか?


家人の小茄子さんが花の群生がないので楽しみが少ないとこぼしながら黙々と先を登っていきます。

途中、初老のご婦人が一人で降りてきました。ナキウサギの声は聞こえたものの姿が確認できなく残念だと話しゆっくり下山して行きました。


頂上付近から北東方面をみる
頂上付近手前から北東方面を眺めることができました。
右手左手の山、頂上左側の山肌が露出しているのが白雲山、奥まったところにあるのが白雲山天望山、そしてガレ場が大きな岩石山、それぞれの山にもナキウサギが生息していると言われているところです。



東ヌプカウシヌプリの頂上
東ヌプカウシヌプリの頂上
頂上からは士幌町、帯広方面が薄もやながら見渡せます。上士幌では熱気球大会が行われているので、十勝平野の上空に浮かぶ色とりどりの熱気球が見られるのではと期待してましたが、見ることは叶いませんでした。



頂上から南側に少し進むと白樺に囲まれたガレ場が広がっていました。頂上からは見えません。
ナキちゃんのところ



木陰を見つけて昼食をとりました。その間、近くでナキウサギの鳴き声が聞こえてきますが、姿はみえません。遠くでも鳴き始めました。


キタキツネ



ナキウサギの姿を確認するのは条件が許せば、上から全体が見渡せる場所がいいので、早速ガレ場の上の白樺との境目付近に移動します。


ナキちゃん



ナキちゃんよたっと



ナキちゃんごろん



このガレ場の右隣から盛んに数匹のナキちゃんの声が聞こえてきます。そちらにもガレ場があるのでしょうが、今回は確認はしませんでした。


ナキちゃん1



ナキちゃん2



ナキちゃん3



二匹のナキウサギを確認してからガレ場の下に移動しました。丁度木陰になり大岩が平らで座り心地の良いところでぼーっとしていると、2m先の岩からナキちゃんが出てきて目が合ってしまい、びっくりしたナキちゃんはチュルチュル鳴いていなくなってしまいました。


ここに約2時間いました。もっといたかったのですが下山しなければなりません。


ここでした
扇ヶ原展望台から見た東ヌプカウシヌプリです。




山道や頂上付近で見かけた花たちです。
花1



花2





機会があれば上士幌町側の士幌高原道路工事中止現場に行き、付近で彼らの鳴き声できれば姿を確認したいものです。
しかし、それよりも彼らの道内生息地の北限、南限、西、東といわれいるところを自分で確認したいと思っています。

テーマ:旭川/道北地域のネタ - ジャンル:地域情報

このページのトップへ

コメント

神秘

陳腐な表現ですが、、、
何度見てもナキウサギは可愛い!!!
そして、たった一匹で空を見上げる姿が、なんだかせつないですよねぇ~
それにしてもガレ場って、すっごい場所。やっぱり外敵が少ないからここを選んだのでしょうか?
うーん、自然ってミラクル~
ナキちゃんの声がこだまする中で、お昼食べてみたいです。

お忙しいでしょうが、次回も素晴しい日記のアップを待っています!

  • 2007/10/14(日) 12:10:31 |
  • URL |
  • ヌマチチブ #-
  • [編集]

うわぁぁぁ

ここが士幌高原道路計画の場所なのですね。
そして、ちゃんとナキちゃんたちは生息してる!
こういう場所がいくつもあるのでしょう。

ナキちゃん、横たわっているのですね。
暖かな日差しを浴びて気持ち良さそうに♪
目がうつろです(笑)
先日、「チュルチュル」を初めて聞いたのです。
「ピチッ・・・チュルチュルチュル」と穴の中に入ってしまいました。
ナキちゃんが近くにいることを知らず、大きな動作をしてしまったためなのです。
そして、本当に「チュルチュル」鳴いて穴に入っていくのですね。
ちょっと感激。

旨門さんが北海道各地のナキちゃんに会い、そして北海道地図に一つずつナキちゃんマークをつけていって欲しいと思っています♪

  • 2007/10/14(日) 21:45:05 |
  • URL |
  • ezomomonga #H94ZE/5g
  • [編集]

もう、めんこくて!

全然、陳腐な表現じゃないです。それしかないです。何度見てもめんこいです。たった一匹で生きている姿、彼らの生活のほんの一瞬、垣間見るしかないですが、切なくなるほどめんこくなってきます。

象徴的な姿はヌマチチブさんが言うとおり、『空を見上げる姿』です。何かしらもの憂げな感じがこちらの想像力を昂ぶらせてくれます。「ナキウサギよ、今なに思うのか?」

岩肌が露出しているガレ場、岩が苔むし草木類が生えているガレ場、またはその中間の状態、いろいろなガレ場があることがわかりました。ガレ場の下は、涼しくて外敵から身を隠しやすい環境なのでしょうね。

暗いガレ場の下で約半年冬眠をしないで生きている彼らは凄いですね。けど、真冬でも雪の上に時々顔を出すのかもしれません。そんな彼らの姿も見てみたいです。

一度だけナキウサギになりたい!

  • 2007/10/15(月) 18:29:14 |
  • URL |
  • ヌマチチブさんへ #-
  • [編集]

お別れの儀式

チュルチュルの泣き声がすぐ近くでフェイドアウトしていくと、こちらもそうなんですが、ナキちゃんも「アレレっ、こりゃー、まずかった!」みたいに、ばつが悪い雰囲気になります。そして、お互いに反省してしまうそんな感じがいつもします。

そうですね、『北海道各地のナキちゃんに会い、そして北海道地図に一つずつナキちゃんマークをつけていって』、その暁に「MAP OF PIKA in Japan」なんかがもし完成し、公表できる世の中になっているといいですね。もっとも自分はそこまで出来ませんが…。

今のように、密かな楽しみをどこまで継続できるかが問題です。山登りもナキちゃんに(人馴れしていない大雪の羆は遠くから眺めたい)逢いたいがためにしている部分が大です。

来年はナキちゃんの南限付近と、一泊しないと行けないような高山地帯に生息するナキちゃんを、是非この目で見てみたいと思っています。

コンパクトデジカメFZ18は連写が利かない(JPEGで秒3枚らしい、RAW or RAW+JPEGは駄目です)ので今一ですが、軽いことと望遠側500㎜には満足しています。これにより活動は軽やかになっていますよ。9月以降は全てコンデジです。

21日の日曜日、天候がまずまずであれば望岳台に行きたいと考えています。純白の雪が少し積もる静穏なロックガーデンで耳を澄ませてみたいです。遠くで散発的に鳴くナキちゃんの声を聞きながら、熱いお茶に羊羹をいただきたいものです。

これが毎年行う僕のナキちゃんとの来春までのお別れの儀式です。(ちょっと恰好つけて書いちゃいました)。

  • 2007/10/15(月) 18:39:22 |
  • URL |
  • ezomomongaさんへ #-
  • [編集]

こんにちは!
ナキちゃんの屋根に雪ふりつむ、、、季節ですね。

その昔、南限方面(日高方面でしょうか?)に住んでいたことがあります。その方面の湖はとてもきれいで、湖畔のガレ場に座って、トラウトのライズとナキちゃんの姿を一緒に見ることのできるサンクチュアリでしたが、今はどうなっているのでしょうか。

私も、今季最後としてナキちゃんにご挨拶に伺いたかったのですが、残念ながら、どうやらこのまま来年まで失礼してしまいそうです。

旨門さんのエントリー、楽しみにしています(^_^)v

  • 2007/10/16(火) 19:45:30 |
  • URL |
  • blue_dun #HfMzn2gY
  • [編集]

天気がよくなりますように!

blue_dunさん、今晩は。

そうですね、あっという間に!雪になりました。一年が本当に早い、気持ちがついていけないような・・・。

ブログ仲間のezomomonngaさんご夫妻も、blue_dunさんも道内のあちこちに住んでいたのですね。

blue_dunさんが以前住んでいた日高方面、その襟裳岬に近いところにある小さな湖はきっとナキちゃんの生息しているblue_dunさんがご覧になったところだと思われます。条件が許せば道北が冬の時に行くことも考えています。

そして、アポイの近くのもう一つの生息場所にもいってみたいです。それが多分南限らしいですが、立ち入り禁止区域になっていると聞いていますので無理かもしれません。

今週末は望岳台で最後の挨拶をナキちゃんにしたいと思ってますが、どうも天気がよくないようです。あずましくないけど、ある程度ならば行きたいです。

天気がよくなりますように!

  • 2007/10/16(火) 21:11:38 |
  • URL |
  • blue_dunさんへ #-
  • [編集]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://degiuma.blog46.fc2.com/tb.php/265-34025e01
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
このページのトップへ

FC2Ad

旨門かわら版

マウスを合わすと画面が止まります。
青字をクリックすると画像等にリンクします。


★☆★ あれこれ ★☆★
▼06/08(金)▼録画してあったラグビーのパシフィックネーションズカップ「日本代表対フィジー代表」戦を観た。結果(日本19-25フィジー)をしていて観るのは興ざめするが、この試合はそんなことはなかった。
ラグビージャーナリストの村上さんのブログから引用するが、「日本の現在地を知るうえで貴重な機会となったが、やはり、立ち上がりは日本代表選手の突進に対してフィジーのコンタクトが上回り、ボールを抱え込まれてターンオーバーをされるなど、攻撃を寸断されるシーンが相次いだ。それでも、日本代表は粘り強く攻めた。その姿勢に観客席も熱くなる。フィジーの反則を誘っては、FB五郎丸歩がPGを決め、19分の約50mの距離あるPGが成功した時の観客の盛り上がりは感動的ですらあった」のでした。やっぱり五郎ちゃんが最高!!!
体が大きくパワフルなフィジー選手相手に頑張ったと思いますが、まともにぶつかっていっても弾き飛ばされるし、ブレイクダウン(ボールの奪い合い場面)では相手の腕力で押さえ込まれて反則したり、ジャッカルされたりしていた。パワフルな相手と小粒な日本選手との差をどのように縮めていくのか新生ジャパンを楽しみにしていきます。
▼06/07(木)▼昨日、寛仁親王殿下が御薨去された。これまで長年、癌などで入退院を繰り返されてこられたが、とうとう力尽きてしまわれた。謹んで哀悼の意を捧げご冥福をお祈り申し上げます。
「ひげの殿下」には直接お会いしたこともないのだが、様々な形で自分は殿下の見識を垣間見たり、女性や女系の天皇も認める政府の有識者による報告書に異議を唱えられたこと、スキーを通じ身体障害者への分け隔てなく尽力をされていること障害者の親戚MSから聞いていたので、勝手に親しみを覚えていた。畏れ多いが一緒に酒を飲みたいとさえ思ったことがある。

今日から約一週間、母は山梨と静岡へ一人で遊びに行った。一人で切符を手配して。自分は旭川空港までの送り迎えだけの手伝いのみだ。元気な九十歳の母に感謝している。
▼06/06(水)▼会社が休みだったので、小春さんと愛山渓に行った。目的はクマゲラとコマドリに逢いたくて。けど、逢えなかった。小春さんは蕗の良い物を十本ほどいただき、山道をゆっくり車で降りていた時、凄い雷雨。帰りに愛別町の「協和の里のもち工房 愛ふくふく」で豆大福とよもぎ餅そして豆の伸餅を購入。店を出た途端、また雷雨。強い雨であたりから埃くさいような匂いがしてきて、懐かしい気分になった。そして、大きな雨粒が逆光に映え、銀の雫となって眩しいほどに美しかった。
▼06/05(火)▼日赤へ二ヶ月に一度の定期検査。先日の成人病検査で腫瘍マーカーの消化器系の値が若干基準値よりオーバーしていたので、主治医に相談したところ、六年以上大腸の内視鏡検査をしていないのだから検査をしたほうが良いとなり、消化器の先生へ手紙(院内メール)を書いてくれたので受診。綺麗な女医さんだったので素直に質問に答え、検査を受けることにした。
▼06/04(月)▼祖母チカさんの祥月命日と護国神社祭の宵宮だったので、家族三人でささやかに雲丹などの刺身を摘みながら夕食を済ます。
▼06/03(日)▼今季未だカワセミの姿を見てないという小春さんのために(こんな書いてる自分もそうなんですが)、カワセミポンドへ向かいました。
車中で小春さんに、昨日の夕方、ホトトギスの囀りを例の河畔林で聞いたことを告げました。姿は確認してないけど「特許許可局」「テッペンカケタカ」と確かに鳴いてホトトギスと思ってるけど、北海道には殆どいないと何かに書いてあったと思うけど・・・と言うと、早速、車に積んである北海道の野鳥の本で調べてくれました。やはり、掲載されていないので、ホトトギスはいないんでないかいと話しをしていたところ、偶然聴いていたNHKラジオの日曜あさいちばん『季節のいのち』で 、 日本野鳥の会の主席研究員である安西英明さんが「ホトトギス」を取り上げていました。ホトトギスは鶯に托卵する習性があり、いち早くオスがやって来て囀りまくり鶯がいるところに縄張りを作るのだそうです。(ふむふむ、ホトトギスが托卵することはどこかで勉強したことが・・・)。
囀りが何度も流れたのですが、似ているけどちょっと違う、けどやっぱり似ていると言う自分に小春さんは大いに同調してくれました。遂に北海道で初めてホトトギスの囀りを聴いた男なのかもしんないと思い込んでしまいました。けど気になるのは、昨日は周りから一度も鶯の囀りは聞こえなかったなぁ・・・?遠くのカッコウは聞こえたけど。

カワセミポンドで二人はかなり粘ったのですが駄目でした。それでも、五羽のキセキレイ一家(多分)の様子を観察しながらコーヒーを沸かして飲んだり、それなりに宜しい時間を過ごすことが出来ました。
昼食を済ましてから、ホトトギスがいる河畔林に行きました。旭川で初めてホトトギスの写真を撮った野外活動家になるんだなlっ、多分俺は・・・ヒヒっ。
同じ場所で囀りが聞こえて来ました。どうだ!すごいべっ!と自慢し小春さんとハイタッチ。およそ10分間隔で囀っています。最初立ち木の下の方から聞こえ、その後、イタドリの茂みの中から聞こえて来ました。しかし、一向に姿を見せない。ブヨがしつこいし、暑くなってきたので今日のところは帰宅することにしました。
アサヒのノンアルコールビールを飲みながら、北海道護国神社例大祭の御祭礼旗を立て終え、シャワーを浴びてからパソコンでホトトギスの囀りを調べました。あれれホトトギスは「特許許可局」の語尾が下がらない。一方の私たちのホトトギスは下がる。なんと名は聞いたことがある「エゾセンニュウ」という野鳥があそこで鳴いていたのでした。「やっぱ、うんなわけないよなっ・・・」。勝手に思い込んで一人悦に浸るならまだしも、ブログで大々的に「ホトトギスー北海道で初撮影」なんて記事をエントリーして自慢したくなっていた自分は本当におっちょこちょいですわ。
けれども、エゾセンニュウの姿を生で観てみたいもんです。
▼06/02(土)▼以前読んでそこら辺に置いといた本を探していたら、一度も読んでない本が五冊も見つかった。いい加減だから積みっぱなしの本の間に紛れていた。
▼06/01(金)▼月始めは忙しいもんだ。


このインフォメーション機能は、「ごんちゃん」ことごんたろうさん作のプラグインで、小ブログで使わせてもらっています。カスタマイズも比較的簡単にできるので、皆さんも取り入れてはいかがですか!

プロフィール

旨門(うまもん)

Author:旨門(うまもん)
 不肖、「旨門」と申します。生まれも育ちも北海道は旭川市です。高校卒業後、夢にまで見た花の東京で四年ほど人生勉強をすることができました。齢五十代後半にはいり、既に孫三人に恵まれ、今年八月にはもう一人誕生する予定です。孫はメンコイ。
 趣味はラグビー観戦。社会人チームではトップリーグチームの「ヤマハ発動機ジュビロ」を、大学は早稲田のファンです。
 また、デジカメ持参で野山に遊ぶことも楽しんでおります。小動物との出会いが楽しみです。数年前からエゾユキウサギとホシガラスを撮りたくて活動しています。羆は怖いので挫折しました。
 (ブログに掲載している画像の殆どは、トリミング、サイズの変更、明るさとシャープさの調整をしています)。

(平成24年5月25日記)

カレンダー

04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

最近の記事

最近のコメント

旨門の「気にして!キーワード」

固有名詞、単語などから直結リンクのエリアです。
掲載のキーワードをクリックすると、このブログや旨門のブログ仲間の記事へリンクします。

■動植物
ナキウサギ
エゾリスエゾモモンガエゾオコジョ
(Special thanks Mrs.Ezomomonga)
ねこ(Special thanks SANTA)
■お気に入りの場所
ふらりーと
春の終わりの「山遊山」
夏の終わりの「山遊山」
晩秋の「山遊山」
北大苫小牧演習林
■郷土のキーワード
旭山動物園
■食べ物
「カレープ」(by Umalog)
がたたん チャーハン
がたたん ラーメン
すぎもとファームの生ウィンナー
すぎもとファームの案内
マルトマ食堂ホッキカレー
イバラエビ
プリン(Special thanks Pudding-TaBa)
■飲食店
芦別名物"ガタタン"の「宝来軒」
イタリヤ料理「仁泰(きみひろ)」
居酒屋もんく
インド料理「ヒンディヒップスター」
肉料理「プチハウス」
ビストロ「エスプリムートン」
マウレ山荘
「ミクニ サッポロ」
鴨料理屋「呂尚」
ファームレストラン「マッケンジーファーム」
■その他
秋川雅史「美幌峠」

全記事(数)表示

**全タイトルを表示**

月別アーカイブ

カテゴリー別アーカイブ

ブログ内検索

お気に入りのサイトです!

このブログをリンクに追加する

最近のトラックバック

今日はどんな日?(時計機能付)

クリックすると、クリックした当日の歴史上これまでに起きた出来事、記念日等が表示されます。

(Designed By Seedleaf.)

RSSフィード

このブログのQRコード

QRコード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。