北海道旭川いいべえニューズ

「eBe北海道旭川いいべえニューズ舎」がおおくりする旭川、道北、北海道のあらゆる「新享楽」追求の情報ページ。と、これまで書いていたけどやっぱり自慢話、そして、趣味を通した人生点描かな!?(平成18年1月21日創刊)

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平成19年(2007年)9月「旨門かわら版」一覧

★☆★ 9月の思い出 ★☆★

▼9/30(日)="十勝岳温泉ヒュッテバーデンかみふらの」前から三峰山方面"の写真を撮っていました。また富良野岳方面側の山の"着物の柄に似た紅葉"も手振れブレブレで撮ってから、移動中、望岳台に抜ける天上の道で側溝に左前輪がすっぽりはまってしまいました。山道から見下ろす下界の風景を撮ろうと車を寄せて駐車しようとしてそうなっちゃいました。側溝は草で覆われ、まるでタイヤの跡のように見えたのです。
側溝は深さ40cmくらい。はまったタイヤと底の間は約10~15cm。過去に同様の経験がある旨門は悲壮な面持ちの小茄子さんをよそに、にっこり笑い落ち着き払って「石をあつめよう!」と。石を敷き、段々斜めにして最後は側溝の高さまで積み上げる。最後はその積み上げた石の上でタイヤをゆっくり 左に切り一気に脱出するのです。
一発でうまいこといったので、自称野外活動家は大いに威張ったのでした。自分の不注意そっちのけで…。車の足回りは大丈夫でしたが、アルミホイールはガギガギ。修理に1万円以上のかかるので今期で捨て、中古のスティールホイールでも探します。
このような経験がない方は是非参考にしてくれれば幸いです。石は角ばったものでないと難しいと思われます。
バーデンかみふらのから望岳台よりに500m(多分そのくらい、けどわからない)行った先の左側の草むらには気をつけてください。はまった側溝そばには、僕たちを助けてくれた石が転がっています。はまったらお使いください。
道なのか町なのか国なのかわかりませんが、道路維持管理者の方は現場を確認して大きな問題になる前に対応したほうがいいと思いますよ!

▼9/28(金)=大相撲の時津風部屋の序ノ口力士、時太山(当時17歳)=本名・斉藤俊くん=が稽古中に急死した大問題なんですが、亡くなった時太山力士の写真を見ていると、自分の息子の姿とダブってきて他人事でないように受け止めてしまい、憤りをいだいてしまうのです。
双葉山の部屋をルーツにもつ時津風部屋。国技、伝統の傘の下に隠された理不尽な慣行はこの部屋だけなのか。誤解を覚悟に書くけど、稽古=しごきを一概に否定はしない。が、関係者は彼に一筋の逃げ道或いは希望の道筋を常に示すことがあったのだろうか?

▼9/27(木)=常盤倶楽部の幹事長「永光」は三日前、心筋梗塞で倒れ市立旭川病院に緊急入院。カテーテルによる手術は約5時間に及び、一命をとりとめました。
今日夕方過ぎにCCPから一般病棟に移った彼を見舞ったのですが、「本当に死ぬかと思った」と言う彼、外見はいたって元通りの様子。拍子抜けした感がありましたが、とりあえず一安心しました。常盤倶楽部=北海道原人グループは、やはり強いわ!後二週間の入院。

▼9/26(水)=昨日から夜は電気ストーブを点けています。大雪も十勝の山々に雪が降ったそうです。毎年、必ずこの頃には山に雪が降ります。一足早く秋を迎え、冬になっていく北・北海道。「旨い」季節でもあります。

▼9/24(月)="特製パックリオムライス"を食べて久しぶりに白金へ行きました。途中はいつものようにあちこち寄り道。咲いているかもしれないとちょっと気になっていた飛行場奥の向日葵畑。"黄色の向こうに大雪山連峰"を眺めました。黄色もいいのですが、対照的に葉っぱの緑も気に入っています。
昼前に望岳台に到着。未踏の岩場探検をした後、ナキちゃんたちのところでに一時間ほどお邪魔しました。おはぎを食べなが日向ぼっこして待ってましたが、残念ながら逢うことができませんでした。お腹が空いたので、またねー!
美馬牛の「ラ・マルタ」という丸太作りのカレー屋さんに行って"ソーセージカレー(僕)、ハンバーグカレー(小茄子さん)、ともにご飯は玄米でサラダ付きの950円"を食べ、満腹茶釜になりました。

▼9/23(日)=快晴で見通しのよい日に恵まれた今日、"ユニ石狩岳"に丁度丸一年ぶりに行ってきました。天気がいいこと、紅葉が昨年より綺麗だったことに、やはり、感謝しました。昨年のは小ブログ旨門・小茄子、感激の山行をご笑覧いただければ嬉しいかなっ。

▼9/19(水)=先週抜けた前歯の仮歯が入りました。ブラッシング指導を受け、歯茎のパワーアップ治療を行います。歯科衛生士さんは美人に見えるのですが、結構厳しい感じ!

▼9/17(月)=少し厚い雲間から薄日が射す朝、紅葉の赤岳に向かいました。"紅葉をバックにホシガラス"が飛んでいました。ハイマツのあたりでは何羽も見かけました。黒と白のコントラストが美しいホシガラスが紅葉を背景にとても映えていました。
下山時、またまた両膝の関節が痛くなり、来年の縦走計画が頓挫しそうな雲行き・・・。

▼9/16(日)=山の天候が今一なのでのんびり朝の旨門家。朝食後、家人の小茄子さんは自室で頼まれごとを片付けなければならないので、自分は常用コンパクトデジカメFZ18をぶら下げて近所を散策することにしました。筋向いの町内にある"旭川中央警察署の鉄塔にチゴハヤブサ"が二羽とまってキーキー啼いています。最近よく啼いています。三羽まで確認していますが、この二羽はまだ幼いようです。
町内の「オザキパパ」に出くわし、「コーヒー、飲んでけやっ」と、掘立小屋に上がらさせられました。この掘立はオザキさんの駐車場の受付管理小屋です。室内は六畳ほどの広さで、台所もトイレもソファもあります。天文家で写真家の偏屈オヤジ「オザキパパ」と自分は年の差は二十歳も違うのですが仲良しです。丸をよく可愛がってくれます。
結局散策は無しになり自宅に戻ると丸が出迎えてくれました。"この日の丸"です。

▼9/14(金)=帰宅途中に「もうこんなに暗いのに、なんでこんなに車多いんだべっ?」と思いながらずっと自宅近くまでやってました。中央警察署前の信号で時計を見ると午後6時半過ぎ。ありゃー!もう一丁前に暗いけど、まだこんな時間!
急に秋を感じた今日でした。季節の移ろいに生きることを標榜している自分でしたが、な~んだか、・・・。
そうか、のんびり山歩きはもうできない!「山遊び ひとり勝手に 向こう飛び」わからくなっちゃいました。

▼9/13(木)=社員食堂で食事中前歯がポロリ抜けちゃいました。今は歯抜け状態で、笑うとバカ殿顔になり、サ行が喋りづらい状態です。
早速、勤務先近くの歯医者に行き相談の結果、保険適用外の入れ歯をすることにしました。しかし、それが出来るまで、これまでを上塗りした間抜け顔が続きそうです。あ~あ、みっともない!
▼9/12(水)=前回(8/19)の山登りから間が空き過ぎてやる気が少々失せてしまい、折角の休みなのに大雪山に行くことを止めました。
のんびり朝を過ごした後、"旭川空港奥の一面ひまわり畑(これから咲く)"で遊び、"トンバの大群が舞う"就実の丘に。しかし、収穫作業が忙しい農家の皆さんに迷惑がかかりそうなので途中からショートカットして美瑛市街に入りました。
気が付けば午後1時過ぎ、美瑛駅のそばにある"Hotel Lavenir(ホテル ラヴニール)で900円均一のお昼ご飯"を食べ満足し、白金の森に遊山してきました。。
森の中ではキノコが顔を出し、"御前橘(ゴゼンタチバナ)"が綺麗な実を飾り、"エゾトリカブト"の薄紫の花が印象に残りました。

▼9/8(土)-9(日)恒例、常盤倶楽部「増毛浜の家」例会で一泊後、果樹園に行きました。見事な"葡萄棚"を撮らせていただきました。プルーンとプラムを購入しました。

▼9/6(木)=2日に頂いてきたツルウメモドキこと"ツルちゃん"の実は、皮が四つにぱっくり開いて可愛いオレンジ色の顔を出しました。

▼9/4(火)=長男が夕方の"日本航空"で東京へ帰りました。次男も夕方のL特急で札幌に戻りました。
夜、虫の音がまた聞こえてきました。

▼9/3(月)=次男はこの日の午後帰省してきました。「おかだ」さんに行き、"定番のザンギ(鳥の唐揚げ)"を食べ喜んでいました。

▼9/2(日)=ぐっすり眠っている丸を起こして散歩にいきました。耳を触って起こします。そうしないと、丸はとてもビックリしてしまうからです。戻って食事をします。今はもうドッグフードを止め、魚肉ソーセージご飯を食べています。よくこぼすようになりました。また、"口の周りにご飯がついていてもなかなか気が付かない丸"を見ていると、人間も同じだなって思います。日がな一日遊ぶことが出来ないこの日、なまった体を少し戻そうと美瑛・白金の森の上から望岳台まで歩くことにしました。久しぶりの"十勝岳が秋色に見えるよう"でした。小一時間で自然探勝路に出、木陰のベンチを見つけてお昼ご飯を食べました。
それから、すぐ下山。道中ホシガラスが上空を飛んでいました。振り向くと、山々にかかっていた雲もなくなり、抜けのいい展望が背後に広がっていました。
帰り道で小夏さんはとんでもない長さの"ツルウメモドキ"を採取してしまいました。

▼9/1(土)=帰省中の長男のところに古くからの友人4人が前日からやってきて朝まで居間で飲み会をしていました。こういうのはいいもんです。
そして、今日は札幌の友人たちに会いに一泊で行き、次男と一緒に旭川に戻ってくるようです。
前日、長男に散歩してもらった"丸はぐっすり眠っています。"丸が一番言うことをきくのは長男でした。一年半振りに会った長男を丸は覚えていたのでしょうか。




■□■□■ 9月中の思い ■□■□■

■30日(日)=自称 野外活動家に恥じぬよう野外活動するのみ!と、書いていましたが、上から青空、雪景色、紅葉、緑の四色絵を撮りたいという欲望も出てきました。なんだかイヤラシイ。
■9/23(日)-24日(月)の連休、天気がまずまずであればユニ石狩岳に紅葉を眺めながらナキウサギに逢いたいなー!
多分、ユニ石狩岳で今年の山登りは終わりになりそうです。山麓徘徊はするけど。
■9/23(日)-24日(月)の連休、天気がまずまずであれば紅葉を愛でながらユニ石狩岳か音更山を見にどこかの山に行きたい!<
■9/16(日)-17日(月)の連休は天気が良ければ紅葉を見にどこかの山に行きたい!
■9/12(水)天気が良ければ、黒岳からお鉢平一周をしてみたいなー!
■9/16(日)-17日(月)の連休、紅葉時期到来であれば、高原温泉かどこかの山に行きたい!
■9/8(土)-9(日)恒例、常盤倶楽部「増毛浜の家」例会

テーマ:旭川/道北地域のネタ - ジャンル:地域情報

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旨門かわら版

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★☆★ あれこれ ★☆★
▼06/08(金)▼録画してあったラグビーのパシフィックネーションズカップ「日本代表対フィジー代表」戦を観た。結果(日本19-25フィジー)をしていて観るのは興ざめするが、この試合はそんなことはなかった。
ラグビージャーナリストの村上さんのブログから引用するが、「日本の現在地を知るうえで貴重な機会となったが、やはり、立ち上がりは日本代表選手の突進に対してフィジーのコンタクトが上回り、ボールを抱え込まれてターンオーバーをされるなど、攻撃を寸断されるシーンが相次いだ。それでも、日本代表は粘り強く攻めた。その姿勢に観客席も熱くなる。フィジーの反則を誘っては、FB五郎丸歩がPGを決め、19分の約50mの距離あるPGが成功した時の観客の盛り上がりは感動的ですらあった」のでした。やっぱり五郎ちゃんが最高!!!
体が大きくパワフルなフィジー選手相手に頑張ったと思いますが、まともにぶつかっていっても弾き飛ばされるし、ブレイクダウン(ボールの奪い合い場面)では相手の腕力で押さえ込まれて反則したり、ジャッカルされたりしていた。パワフルな相手と小粒な日本選手との差をどのように縮めていくのか新生ジャパンを楽しみにしていきます。
▼06/07(木)▼昨日、寛仁親王殿下が御薨去された。これまで長年、癌などで入退院を繰り返されてこられたが、とうとう力尽きてしまわれた。謹んで哀悼の意を捧げご冥福をお祈り申し上げます。
「ひげの殿下」には直接お会いしたこともないのだが、様々な形で自分は殿下の見識を垣間見たり、女性や女系の天皇も認める政府の有識者による報告書に異議を唱えられたこと、スキーを通じ身体障害者への分け隔てなく尽力をされていること障害者の親戚MSから聞いていたので、勝手に親しみを覚えていた。畏れ多いが一緒に酒を飲みたいとさえ思ったことがある。

今日から約一週間、母は山梨と静岡へ一人で遊びに行った。一人で切符を手配して。自分は旭川空港までの送り迎えだけの手伝いのみだ。元気な九十歳の母に感謝している。
▼06/06(水)▼会社が休みだったので、小春さんと愛山渓に行った。目的はクマゲラとコマドリに逢いたくて。けど、逢えなかった。小春さんは蕗の良い物を十本ほどいただき、山道をゆっくり車で降りていた時、凄い雷雨。帰りに愛別町の「協和の里のもち工房 愛ふくふく」で豆大福とよもぎ餅そして豆の伸餅を購入。店を出た途端、また雷雨。強い雨であたりから埃くさいような匂いがしてきて、懐かしい気分になった。そして、大きな雨粒が逆光に映え、銀の雫となって眩しいほどに美しかった。
▼06/05(火)▼日赤へ二ヶ月に一度の定期検査。先日の成人病検査で腫瘍マーカーの消化器系の値が若干基準値よりオーバーしていたので、主治医に相談したところ、六年以上大腸の内視鏡検査をしていないのだから検査をしたほうが良いとなり、消化器の先生へ手紙(院内メール)を書いてくれたので受診。綺麗な女医さんだったので素直に質問に答え、検査を受けることにした。
▼06/04(月)▼祖母チカさんの祥月命日と護国神社祭の宵宮だったので、家族三人でささやかに雲丹などの刺身を摘みながら夕食を済ます。
▼06/03(日)▼今季未だカワセミの姿を見てないという小春さんのために(こんな書いてる自分もそうなんですが)、カワセミポンドへ向かいました。
車中で小春さんに、昨日の夕方、ホトトギスの囀りを例の河畔林で聞いたことを告げました。姿は確認してないけど「特許許可局」「テッペンカケタカ」と確かに鳴いてホトトギスと思ってるけど、北海道には殆どいないと何かに書いてあったと思うけど・・・と言うと、早速、車に積んである北海道の野鳥の本で調べてくれました。やはり、掲載されていないので、ホトトギスはいないんでないかいと話しをしていたところ、偶然聴いていたNHKラジオの日曜あさいちばん『季節のいのち』で 、 日本野鳥の会の主席研究員である安西英明さんが「ホトトギス」を取り上げていました。ホトトギスは鶯に托卵する習性があり、いち早くオスがやって来て囀りまくり鶯がいるところに縄張りを作るのだそうです。(ふむふむ、ホトトギスが托卵することはどこかで勉強したことが・・・)。
囀りが何度も流れたのですが、似ているけどちょっと違う、けどやっぱり似ていると言う自分に小春さんは大いに同調してくれました。遂に北海道で初めてホトトギスの囀りを聴いた男なのかもしんないと思い込んでしまいました。けど気になるのは、昨日は周りから一度も鶯の囀りは聞こえなかったなぁ・・・?遠くのカッコウは聞こえたけど。

カワセミポンドで二人はかなり粘ったのですが駄目でした。それでも、五羽のキセキレイ一家(多分)の様子を観察しながらコーヒーを沸かして飲んだり、それなりに宜しい時間を過ごすことが出来ました。
昼食を済ましてから、ホトトギスがいる河畔林に行きました。旭川で初めてホトトギスの写真を撮った野外活動家になるんだなlっ、多分俺は・・・ヒヒっ。
同じ場所で囀りが聞こえて来ました。どうだ!すごいべっ!と自慢し小春さんとハイタッチ。およそ10分間隔で囀っています。最初立ち木の下の方から聞こえ、その後、イタドリの茂みの中から聞こえて来ました。しかし、一向に姿を見せない。ブヨがしつこいし、暑くなってきたので今日のところは帰宅することにしました。
アサヒのノンアルコールビールを飲みながら、北海道護国神社例大祭の御祭礼旗を立て終え、シャワーを浴びてからパソコンでホトトギスの囀りを調べました。あれれホトトギスは「特許許可局」の語尾が下がらない。一方の私たちのホトトギスは下がる。なんと名は聞いたことがある「エゾセンニュウ」という野鳥があそこで鳴いていたのでした。「やっぱ、うんなわけないよなっ・・・」。勝手に思い込んで一人悦に浸るならまだしも、ブログで大々的に「ホトトギスー北海道で初撮影」なんて記事をエントリーして自慢したくなっていた自分は本当におっちょこちょいですわ。
けれども、エゾセンニュウの姿を生で観てみたいもんです。
▼06/02(土)▼以前読んでそこら辺に置いといた本を探していたら、一度も読んでない本が五冊も見つかった。いい加減だから積みっぱなしの本の間に紛れていた。
▼06/01(金)▼月始めは忙しいもんだ。


このインフォメーション機能は、「ごんちゃん」ことごんたろうさん作のプラグインで、小ブログで使わせてもらっています。カスタマイズも比較的簡単にできるので、皆さんも取り入れてはいかがですか!

プロフィール

旨門(うまもん)

Author:旨門(うまもん)
 不肖、「旨門」と申します。生まれも育ちも北海道は旭川市です。高校卒業後、夢にまで見た花の東京で四年ほど人生勉強をすることができました。齢五十代後半にはいり、既に孫三人に恵まれ、今年八月にはもう一人誕生する予定です。孫はメンコイ。
 趣味はラグビー観戦。社会人チームではトップリーグチームの「ヤマハ発動機ジュビロ」を、大学は早稲田のファンです。
 また、デジカメ持参で野山に遊ぶことも楽しんでおります。小動物との出会いが楽しみです。数年前からエゾユキウサギとホシガラスを撮りたくて活動しています。羆は怖いので挫折しました。
 (ブログに掲載している画像の殆どは、トリミング、サイズの変更、明るさとシャープさの調整をしています)。

(平成24年5月25日記)

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