北海道旭川いいべえニューズ

「eBe北海道旭川いいべえニューズ舎」がおおくりする旭川、道北、北海道のあらゆる「新享楽」追求の情報ページ。と、これまで書いていたけどやっぱり自慢話、そして、趣味を通した人生点描かな!?(平成18年1月21日創刊)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
このページのトップへ

野外活動家、天上人になる。


今回掲載の画像はクリックすると大きくなります。

 6月17日(日)、屈斜路湖で「ごじゅうから倶楽部」のお茶会がありました。

旭川~上川町
早朝、旭川市内永山新川から見た大雪山連峰。これからこの真裏向こうに行くんだ!と気合が入ります。
上川町大雪アンガス牛牧場に寄り道し、霊峰大雪を仰ぎ観るその時、セグロセキレイの子ども?らしきものも共に仰ぎ見つめ拝んでいたのでした。

北海道の野鳥は心がけがちがう。

大いに人間は見習わなければならないと思った次第であります。


チミケップ湖
チミケップ湖のほとりにあるこのホテルに是非一度泊まってみたいと思っています。
美しい天然湖に向かう道は殆どが狭い未舗装の道路ですが、林の中のしっとりとした道が尚一層の趣きをはなっているように思われるのです。
チミケップ湖は片田舎に逃れた平家を祖先とする良家の生娘のような存在であります!?


樹齢1000年の楡の瘤
樹齢1000年の楡の瘤を置戸町の森林組合の展示館「木芸館」で出会い、びっくり。ここのレジの女性の方は親切に丁寧に僕らにいろいろおしえてくれました。ご主人は旭川の出身だそうで、旭川に行ったら必ずササキ工芸の「クラフト館」(旭川市豊岡の旭山動物園通り沿い)に寄るそうです。僕も「クラフト館」には面白いので三度行ったことがあります。
さて、この瘤(こぶ)は小さな虫の仕業なんですって。虫が開けた穴も、そしてはった痕も写真に撮りました。何という虫かはわかりませんが、楡も虫も凄いです。





感動感激ここに来て良かったすばらしい凄うぉーすばらごい…おーいなんだコリャ・・・・・・・・。眺望絶佳、津別峠展望のこれぞ白眉、もうなんでもいい。

感動した!

野外活動家は天上人になったのでした。


津別峠から斜里岳方面
津別峠から斜里岳方面


津別峠から大雪山連峰方面

我が大雪山連峰を眺め誇らしげに思ったのです。やはり、高いところが好きなのかもしれません。母も好きなのでDNAだと思います。


津別峠から雄阿寒岳と雌阿寒岳
雄阿寒岳(左)と雌阿寒岳(右)




川湯「そば道楽」

川湯の公衆浴場の駐車場で箕さん夫妻が待っていてくれました。既に会長は蕎麦屋に行って待機しているとのことで、初めての我々を箕さんが先導してくれました。

ほんのひと時だったのですが、川湯の林のそばにある「そば道楽」で箕さん夫妻(画像左端と中央)、会長(画像右端)とお茶会。一年ぶりに皆さんとお会いしたのです。

ここの蕎麦屋は箕さんが贔屓にしている店です。もりは500円、かしわが600円。ともに旨かった。かしわは知床の地鶏を使っているそうで、身はかたいのですが、とてもいい味を出していました。また是非食べてみたいと思っています。蕎麦にはじゃがいもが付いてくるのがいい!

二日前から屈斜路湖でチップ釣りをしていた会長から30センチクラスのチップを十数匹いただきました。しかも、腹出しまでしたものでびっくり。頭がさがります。やんごとないお方の会長はキャッチ&リリース派なのですがが、無理言ってキープしてもらったのでした。

その後、このチップを刺身、塩焼き、ムニエルにして食しました。二十歳の頃支笏湖でこの魚を食べたのが最初で、当時若輩の身ながら上品な味は魚の中で最高峰のものだと思ったのです。
その当時、イレブンPMのフィッシングダービーで大橋巨泉氏もこのチップが一番好きだと言っていことを思い出します。




皆さんと別れた直後、今さっきそばを食べたのに「オーチャードグラス」のビーフシチュウを食べたいと小夏さんが言い出しました。もりもかしわも大盛りだったのですが、付き合おうじゃないかと僕は余裕でお受けしたのです。

この「オーチャードグラス」、小夏さんは何かで情報を掴んでいたらしいです。僕は店の名に惹かれたのです。
オーチャードグラス01

道内でも屈指の古さを誇る川湯温泉駅。この中にあるこのお店はいい雰囲気を出していました。

しかし、ビーフシチュウセットを食べたのは外のテントの中でした。上の画像の左上の白いテントの中です。

経緯を簡単に説明します。
①着いたときは丁度お昼時で、先客の方が入り口で20分も待っていた。
②仕方なく付近をちょろちょろしたいたら、駅の前でテントを張って、川湯に来た観光客にふかし芋を振舞っていた地元のおばさまたちに小夏さんが呼び止められた。あれこれ世間話がすすんですっかり仲がよくなって、シチュウを食べにきたがいっぱいで入れないと喋ってしまった。
③このおばさまたちの一人にお店のオーナー(多分?)の方がいて、ならばと店の店員さんに二セット内緒で外へ横流しを命令した。
④駅前を調査していた自分を大きな声で呼ぶので向かうと、以上の経緯。自分は中で食べないと意味がないのではと訝ろうとしたが、おばさま様たちの手前ご好意に感謝したのです。
⑤小夏さんはシチュウだけで良かったのにご飯もついてきて、本当は残したかったのにご厚意に背かないよう頑張って食べてました。

支払いに店に入ると席が空いたので、アフターコーヒーを飲みながら雰囲気を味わうことにしました。二間あり、奥は元駅長室だったような趣きのする部屋でした。お客さんがいたのですが、写真を撮らせていただきました。

オーチャードグラス02

(独り言:Heinzの空いたDBはどこかに隠しておいてほしかったなあ…)

先ほどのおば様に奨められたすぐ近くにある公衆浴場「つつじ湯」(大人300円)に入りました。熱い温泉湯ですっきり気分になったのです。おばさま方の話によると、地元の方の殆どの家では温泉を引き、風呂は勿論温泉で床暖にも使用して快適だそうです。羨ましいですね。



藻琴山駐車場から知床連山とオホーツク海方面
藻琴山駐車場手前の坂道から知床連山とオホーツク海方面を眺め、またまた感激しました。


丸瀬布町の藤棚

丸瀬布町平和山公園の藤の花はもう終わりかけでした。立派な藤棚は黄昏の淡い色に染まり静かに今日の一日を終わろうとしています。また、眼下の丸瀬布の町からは子供たちの声だけが響いてきました。
旭川紋別自動車道を上川に入る頃、西の空が夕日に彩られていました。長い一日の終わりです。

テーマ:旭川/道北地域のネタ - ジャンル:地域情報

このページのトップへ

コメント

素敵な一日ですね

いろいろな体験をした一日だったのですね!
天気も良くて、写真もきれいで、山登りも気持ち良さそうです!
私は学校でして以来、山には登ってませんねぇ(^^;
山ではなく、海へ行って楽しむことが多い最近。
彼と会ってから、初めて釣りをしました!
なかなか釣れませんが楽しんでます(^^)
お蕎麦もビーフシチューもおしいそうですね!
外遊びをするのにいい季節になってきて嬉しいですね♪

  • 2007/07/03(火) 21:46:07 |
  • URL |
  • なお #a2H6GHBU
  • [編集]

おはよう!

なおちゃんもDAIも楽しんでやっているようだね。

"外遊び"にはいい季節なので、殆どの休日は早朝から夕方まで野外活動をしていますよ。

今年は、片道2時間前後(山のガイドブック記載の時間)で登れる山や湿原に遊び、ナキウサギの写真も撮り続けたいと思っています。また、カワセミ、出来ればヤマセミやアカショウビンの写真を撮りたいと思っています。

これら"外遊び"のことはいつものようにこのブログに掲載しますので、また、見てください。

(昨晩=4日、なきうさぎふぁんくらぶの市川さんが民放番組に出演していましたね。なおちゃんも見ましたか?IKUさんも見たでしょうか…。
ほんの数分だけでしたが、番組を通して初めてナキウサギの存在を知った方が全国に多くいたと思います。しかし、希少動物であることをもっと伝えてほしかったのです。
尚、数分の放送のために相当な時間を割いたと思うと、市川さんたちには気の毒な気がします。)

  • 2007/07/05(木) 07:55:24 |
  • URL |
  • なお #-
  • [編集]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://degiuma.blog46.fc2.com/tb.php/246-f7b1c202
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

北海道 川湯温泉 ホテル予約

北海道&川湯温泉&ホテル予約で、泊まって良かったホテル! !いよいよ旅行当日です!川湯温泉(釧網本線)バス10分あ、あれかな!見えてきました。見えましたよ!(↑クリックすると詳細な案内が出てきますよ)川湯第一ホテル このホテル、泊まって大変良かったよ~酸性硫

  • 2007/07/20(金) 16:15:38 |
  • 北海道ホテル予約で、泊まったよかったホテル!

北海道 旭川 旅行

北海道&旭川&旅行で、泊まったおすすめホテル! !もうすぐ、この旅行の楽しみにしていたホテルに到着。前日予約だったけど、ちゃんと予約されてるか、少々、心配です。旭川(函館本線)徒歩15分さて、もう見えるはずです。あ、あれかな。見えてきました。あれがそうです。

  • 2007/08/09(木) 06:02:20 |
  • 北海道旅行で泊まったおすすめホテル
このページのトップへ

FC2Ad

旨門かわら版

マウスを合わすと画面が止まります。
青字をクリックすると画像等にリンクします。


★☆★ あれこれ ★☆★
▼06/08(金)▼録画してあったラグビーのパシフィックネーションズカップ「日本代表対フィジー代表」戦を観た。結果(日本19-25フィジー)をしていて観るのは興ざめするが、この試合はそんなことはなかった。
ラグビージャーナリストの村上さんのブログから引用するが、「日本の現在地を知るうえで貴重な機会となったが、やはり、立ち上がりは日本代表選手の突進に対してフィジーのコンタクトが上回り、ボールを抱え込まれてターンオーバーをされるなど、攻撃を寸断されるシーンが相次いだ。それでも、日本代表は粘り強く攻めた。その姿勢に観客席も熱くなる。フィジーの反則を誘っては、FB五郎丸歩がPGを決め、19分の約50mの距離あるPGが成功した時の観客の盛り上がりは感動的ですらあった」のでした。やっぱり五郎ちゃんが最高!!!
体が大きくパワフルなフィジー選手相手に頑張ったと思いますが、まともにぶつかっていっても弾き飛ばされるし、ブレイクダウン(ボールの奪い合い場面)では相手の腕力で押さえ込まれて反則したり、ジャッカルされたりしていた。パワフルな相手と小粒な日本選手との差をどのように縮めていくのか新生ジャパンを楽しみにしていきます。
▼06/07(木)▼昨日、寛仁親王殿下が御薨去された。これまで長年、癌などで入退院を繰り返されてこられたが、とうとう力尽きてしまわれた。謹んで哀悼の意を捧げご冥福をお祈り申し上げます。
「ひげの殿下」には直接お会いしたこともないのだが、様々な形で自分は殿下の見識を垣間見たり、女性や女系の天皇も認める政府の有識者による報告書に異議を唱えられたこと、スキーを通じ身体障害者への分け隔てなく尽力をされていること障害者の親戚MSから聞いていたので、勝手に親しみを覚えていた。畏れ多いが一緒に酒を飲みたいとさえ思ったことがある。

今日から約一週間、母は山梨と静岡へ一人で遊びに行った。一人で切符を手配して。自分は旭川空港までの送り迎えだけの手伝いのみだ。元気な九十歳の母に感謝している。
▼06/06(水)▼会社が休みだったので、小春さんと愛山渓に行った。目的はクマゲラとコマドリに逢いたくて。けど、逢えなかった。小春さんは蕗の良い物を十本ほどいただき、山道をゆっくり車で降りていた時、凄い雷雨。帰りに愛別町の「協和の里のもち工房 愛ふくふく」で豆大福とよもぎ餅そして豆の伸餅を購入。店を出た途端、また雷雨。強い雨であたりから埃くさいような匂いがしてきて、懐かしい気分になった。そして、大きな雨粒が逆光に映え、銀の雫となって眩しいほどに美しかった。
▼06/05(火)▼日赤へ二ヶ月に一度の定期検査。先日の成人病検査で腫瘍マーカーの消化器系の値が若干基準値よりオーバーしていたので、主治医に相談したところ、六年以上大腸の内視鏡検査をしていないのだから検査をしたほうが良いとなり、消化器の先生へ手紙(院内メール)を書いてくれたので受診。綺麗な女医さんだったので素直に質問に答え、検査を受けることにした。
▼06/04(月)▼祖母チカさんの祥月命日と護国神社祭の宵宮だったので、家族三人でささやかに雲丹などの刺身を摘みながら夕食を済ます。
▼06/03(日)▼今季未だカワセミの姿を見てないという小春さんのために(こんな書いてる自分もそうなんですが)、カワセミポンドへ向かいました。
車中で小春さんに、昨日の夕方、ホトトギスの囀りを例の河畔林で聞いたことを告げました。姿は確認してないけど「特許許可局」「テッペンカケタカ」と確かに鳴いてホトトギスと思ってるけど、北海道には殆どいないと何かに書いてあったと思うけど・・・と言うと、早速、車に積んである北海道の野鳥の本で調べてくれました。やはり、掲載されていないので、ホトトギスはいないんでないかいと話しをしていたところ、偶然聴いていたNHKラジオの日曜あさいちばん『季節のいのち』で 、 日本野鳥の会の主席研究員である安西英明さんが「ホトトギス」を取り上げていました。ホトトギスは鶯に托卵する習性があり、いち早くオスがやって来て囀りまくり鶯がいるところに縄張りを作るのだそうです。(ふむふむ、ホトトギスが托卵することはどこかで勉強したことが・・・)。
囀りが何度も流れたのですが、似ているけどちょっと違う、けどやっぱり似ていると言う自分に小春さんは大いに同調してくれました。遂に北海道で初めてホトトギスの囀りを聴いた男なのかもしんないと思い込んでしまいました。けど気になるのは、昨日は周りから一度も鶯の囀りは聞こえなかったなぁ・・・?遠くのカッコウは聞こえたけど。

カワセミポンドで二人はかなり粘ったのですが駄目でした。それでも、五羽のキセキレイ一家(多分)の様子を観察しながらコーヒーを沸かして飲んだり、それなりに宜しい時間を過ごすことが出来ました。
昼食を済ましてから、ホトトギスがいる河畔林に行きました。旭川で初めてホトトギスの写真を撮った野外活動家になるんだなlっ、多分俺は・・・ヒヒっ。
同じ場所で囀りが聞こえて来ました。どうだ!すごいべっ!と自慢し小春さんとハイタッチ。およそ10分間隔で囀っています。最初立ち木の下の方から聞こえ、その後、イタドリの茂みの中から聞こえて来ました。しかし、一向に姿を見せない。ブヨがしつこいし、暑くなってきたので今日のところは帰宅することにしました。
アサヒのノンアルコールビールを飲みながら、北海道護国神社例大祭の御祭礼旗を立て終え、シャワーを浴びてからパソコンでホトトギスの囀りを調べました。あれれホトトギスは「特許許可局」の語尾が下がらない。一方の私たちのホトトギスは下がる。なんと名は聞いたことがある「エゾセンニュウ」という野鳥があそこで鳴いていたのでした。「やっぱ、うんなわけないよなっ・・・」。勝手に思い込んで一人悦に浸るならまだしも、ブログで大々的に「ホトトギスー北海道で初撮影」なんて記事をエントリーして自慢したくなっていた自分は本当におっちょこちょいですわ。
けれども、エゾセンニュウの姿を生で観てみたいもんです。
▼06/02(土)▼以前読んでそこら辺に置いといた本を探していたら、一度も読んでない本が五冊も見つかった。いい加減だから積みっぱなしの本の間に紛れていた。
▼06/01(金)▼月始めは忙しいもんだ。


このインフォメーション機能は、「ごんちゃん」ことごんたろうさん作のプラグインで、小ブログで使わせてもらっています。カスタマイズも比較的簡単にできるので、皆さんも取り入れてはいかがですか!

プロフィール

旨門(うまもん)

Author:旨門(うまもん)
 不肖、「旨門」と申します。生まれも育ちも北海道は旭川市です。高校卒業後、夢にまで見た花の東京で四年ほど人生勉強をすることができました。齢五十代後半にはいり、既に孫三人に恵まれ、今年八月にはもう一人誕生する予定です。孫はメンコイ。
 趣味はラグビー観戦。社会人チームではトップリーグチームの「ヤマハ発動機ジュビロ」を、大学は早稲田のファンです。
 また、デジカメ持参で野山に遊ぶことも楽しんでおります。小動物との出会いが楽しみです。数年前からエゾユキウサギとホシガラスを撮りたくて活動しています。羆は怖いので挫折しました。
 (ブログに掲載している画像の殆どは、トリミング、サイズの変更、明るさとシャープさの調整をしています)。

(平成24年5月25日記)

カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

最近の記事

最近のコメント

旨門の「気にして!キーワード」

固有名詞、単語などから直結リンクのエリアです。
掲載のキーワードをクリックすると、このブログや旨門のブログ仲間の記事へリンクします。

■動植物
ナキウサギ
エゾリスエゾモモンガエゾオコジョ
(Special thanks Mrs.Ezomomonga)
ねこ(Special thanks SANTA)
■お気に入りの場所
ふらりーと
春の終わりの「山遊山」
夏の終わりの「山遊山」
晩秋の「山遊山」
北大苫小牧演習林
■郷土のキーワード
旭山動物園
■食べ物
「カレープ」(by Umalog)
がたたん チャーハン
がたたん ラーメン
すぎもとファームの生ウィンナー
すぎもとファームの案内
マルトマ食堂ホッキカレー
イバラエビ
プリン(Special thanks Pudding-TaBa)
■飲食店
芦別名物"ガタタン"の「宝来軒」
イタリヤ料理「仁泰(きみひろ)」
居酒屋もんく
インド料理「ヒンディヒップスター」
肉料理「プチハウス」
ビストロ「エスプリムートン」
マウレ山荘
「ミクニ サッポロ」
鴨料理屋「呂尚」
ファームレストラン「マッケンジーファーム」
■その他
秋川雅史「美幌峠」

全記事(数)表示

**全タイトルを表示**

月別アーカイブ

カテゴリー別アーカイブ

ブログ内検索

お気に入りのサイトです!

このブログをリンクに追加する

最近のトラックバック

今日はどんな日?(時計機能付)

クリックすると、クリックした当日の歴史上これまでに起きた出来事、記念日等が表示されます。

(Designed By Seedleaf.)

RSSフィード

このブログのQRコード

QRコード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。