北海道旭川いいべえニューズ

「eBe北海道旭川いいべえニューズ舎」がおおくりする旭川、道北、北海道のあらゆる「新享楽」追求の情報ページ。と、これまで書いていたけどやっぱり自慢話、そして、趣味を通した人生点描かな!?(平成18年1月21日創刊)

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「春の予感」

光の春01


 約30年前に南沙織さんが唄った「春の予感」を不肖旨門がうたいます。
 これは旨門の密かな持ち歌で、「Today」のママのリクエストがなければ歌いません。旨門がこれを歌うと、姫たちはどういうわけか旨門が素敵な男性に見えてくるようです。目に見えない、臭いもしないなんとか、忘れたしまった、あの、なんとかが出てしまうのかもしれません。
 
 ですから、阿片窟にならないよう滅多に唄いません。

 歌詞はもしかしたら間違っているかもしれませんが、30年間歌っているのでほぼ正しいと思っております。

 それでは、皆さんもご一緒に♪♪


「春の予感」 歌/南沙織 作詞&作曲/尾崎亜美

皮肉なジョーク 追いかけるのは もうおしまいにしましょう
ほおづえつく ふたりのドラマ ワインに揺られて
春の予感 そんな気分 時を止めてしまえば
春に誘われたわけじゃない だけど気づいて
I've been mellow

光の春02


グラス越しに あなたの視線 感じて心波立つ
今なら素直に あなたの胸に 飛びこめそうなの
春の予感 そんな気分 いつもと違うでしょう
春に誘われたわけじゃない だけど気づいて
I've been mellow

光の春03


春の予感 そんな気分 時を止めてしまえば
春に誘われたわけじゃない だけど気づいて
I've been mellow

※画像と歌詞は一切関係がありませんが、ただ自分が春の予感がした画像です。
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冬の旭山動物園から ― ZOOっと、旭川  2/2―

 ギャラリーがいなかったカーブを過ぎてペンギンたちは帰り道に登場してきました。
この沿道に並ぶ我々を見つけると少し足早になってこちらにやってくるように感じます。

ペンギンの散歩02
①「あっ、またみんなが待ってぞー!少し急ごっ!」
②「このへんからはスローに。みんな、さあっ胸を張って、堂々とまた行進だ!」
③「わっせ、わっせ。今日も中国語がいっぱい聞こえるぞ・・・。毎日たくさん外国からお客さんがきてるねー」
④「副園長さん、少し歩くの遅いなあー。仕方がないから、一緒に歩いてあげよう」
⑤「わっせ、わっせ」
⑥「わあおう!向こうに、幼稚園の子どもたちが来ている!ギャラリーもいっぱいだー!」
⑦「さあー、この坂を登ってまもなくだね。もう一踏ん張り」まなりんが写真を撮っています。
⑧「よいっしょっ、よいっしょっ!」



 12羽のペンギンたちの散歩は約40分くらいで終了したと思います。今日のパフォーマンスはどうだったんでしょうか。また、いい運動になったんでしょうか?

みんなそれぞれの生き方がある
 体力より精神の疲れがあったんじゃないのでしょうか。反省しているようなペンギン。

不思議なペンギン
 次ぎ(午後2時半)の出番まで一休みをしているようなペンギンたち。





猿の食事、人の食事
 猿山の猿たちは、寒さを子どもからじっと守っている親子の猿と餌を求めてあちこちちょろちょろしている猿がいました。
  右上の画像は、木を歯でむしり噛んで食べている小猿の様子です。既に、樹皮はもう食べられ、木は段々やせ細っています。
 また、雪の中を小さな何かを探して口にしている親子と思われる猿が左上の画像です。きちんと確認出来なかったのですが、多分、白樺の種子ではないかと推測しています。遠目だったんですが、見覚えのある白樺の実のように見えたからです。
 尚、この種子のことは小ブログの「あれこれごちゃごちゃ」で記事にしておりますのご覧いただければと思います。
 

 猿たちは種子を食べているのに、

 人は豪華な食事をしている。



 
悩める森の仲間
 この二頭を見たとき、ショックでした。「森にいる悩める仲間」
 チンパンジーに見えなかったのです。我々人間がそこにいるように思いました。この環境や自分たちの将来を憂いているのか。いや、もっと先の地球規模の環境変化を憂いているのか。
 このチンパンジーの森にくると「憂いと嘆き」を彼らに見て感じてまうのです。

 昨年の夏、この森がオープンして間もない頃、旨門はチンパンジーの嘆く姿をみてしまいました。このことは、以前の小ブログ「チンパンジーの森と旭山動物園備忘録」をご覧いただければと思います。



片翼のオジロワシとホッキョクグマ
 片翼のオジロワシ(左)とホッキョクグマ(右)
 「あざらし館」の屋外展示場のコーナーに片翼を失ったオジロワシがいます。このワシは自動車と衝突し大怪我をしたそうです。そして、オジロワシはアザラシと同じような環境にいるので一緒にしていると飼育係りの方が言っていたと思います。

 ホッキョクグマは暖冬小雪の中で少し不満顔でした。もっと雪が降ってほしいと願っているようです。


まなりん
 この写真を撮って画像を確認した時、まなりんは中々雰囲気があっていいと思いました。正直この雰囲気を狙っていたんです。僕もやっと少しだけですが、思い描いた雰囲気を醸し出す写真が撮れるようになったのかなと一人にやにやしちゃいました。嬉しかったんです。
 
 嬉しい気持ちでまなりんを自宅まで送っていく車中で、あれこれ話しをしていると、前回の記事に書いたカピバラの「カピ」と姪が呼ぶ自分を、またその姪は「南洋系のハギ」に似ているから「ハギ」と呼ばれたりもすると笑って話してくれました。
 思いっきり笑ってしまいました。そうだ、ハギだカワハギだわ!合点したのです。前回の記事の冒頭で思っていた「カピバラではない、何か違う、もっと似ている動物がいる」と思っていたのです。それは姪子さんがいうように「カワハギ」だったんです。
 彼女は目が大きくそして健康的な大きな口をしています。けど、少し不満顔をした時、ハギの仲間のようにおちょぼ口になるんですね。きっと叔母に甘え我がままになった姪子さんを叱りつけるときカワハギになるんだと思います。

協力 山田写真生活研究所


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ペンギンのイナバウワー  ZOOっと旭川その1/2 ―

 あの夏の日差しの中にあった旭山動物園に遊んでから半年が経っています。白く輝く冬の今、あの動物たちと再会を約束していたこの季節に、彼らはどのように過ごしているでしょうか。

 過日、旨門はまなりんと二人で訪ねてみました。特にペンギンに会いたいと思いました。

 まなりんは最近やっと自分専用のデジタルカメラを手に入れ、現在夢中になっているデジム(注1)な女性です。
(*注1 デジム=デジタルカメラに夢中になっている或いはデジタルな世界そのものに夢中になっている状態をいう)。
 
 彼女は小さな姪たちから時々「カピ」と呼ばれるそうです。カピとは旭山動物園にいるムーミンパパに似ている「カピバラ」のことです。
 叔母が一瞬見せるヌボーっとした横顔やどこか憎めない雰囲気は、小さな子供からするとよっぽど似ているのでしょうね。僕はそのように思わないのですが、もっとなにか違う動物に似ているような・・・・。
(カピバラの画像については、以前の小ブログ旭山動物園夏期開園記念号の中段をご参照ください)。


 午前10時半の開園と同時に西門から入園しました。まっすぐ進むとペンギン館です。

 早速お出迎えにキングペンギンが「イナバウワー」を披露してくれました。
ペンギンのイナバウワー
 このイナバウワーはこれから始まる「お散歩」の前の準備運動なのかもしれません。体操の選手ならいざ知らず僕のように体が固くなってしまっている中年のオヤジなら、首の骨が折れて一発あの世行きでしょうね。


午前11時、一番のお目当てのあのオレンジ色がポイントの「キングペンギン」のお散歩が始まりました。
ペンギンの散歩01
 ①人垣の中をキングペンギン12羽がゆっくりちょこちょこよちよちこちらに向って歩いてきます。後ろには坂東副園長さんもいます。突然先頭の1羽が腹ばいになり手と足で雪をかいて進み始めました。
 ②結構順調な滑りをしています。以前テレビで見た光景と同じです。どこまで滑って行けるのかな・・・?10mほど進んだでしょうか。
 ③「ふー、疲れた・・・。このまま一休み」。ギャラリーの前で止まってしまいました。後ろからやって来た仲間たちに急かされて、また漕ぎ始めます。ほんの少し進んだところで
 ④「うむ! みんなが僕を見てくれているぞ!」と首を大きく跳ね上げて辺りをちらり
 ⑤一瞬でした。すくっとその場に立ち上がって「どう、凄いでしょ!」と、大きく背伸びして自慢気におすましポーズを披露したのです。
 ⑥「わーい、今日もやっちゃたもんねー、どんなもんだーい!」という感じで帰りのコースの方へ立ち去って行きました。

 
 ペンギンの生態からすると本能による行動なのでしょうが、ペンギンたちは意思と使命感でここにいた我々にだけこのパフォーマンスを見せてくれたと勘違いさせてしまう世界がこの旭山動物園にあるようです。
 しかし、僕は科学的な実証は出来ませんが、勘違い或いは錯覚というものではなく、彼らは意識してそう見せてくれているものと思い込んでいます。

 
 帰りのコースでも、まなりん始め大勢のギャラリーは皆にこにこしながらペンギン散歩をカメラに納めていました。残念ながらここですっと待っている観客の人たちは先ほどのパフォーマンスは見ていないのです。
夢中のまなりん


(次回へつづく)

協力 山田写真生活研究所


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丸のそばに光の春がやってきたぞ!

「ひな祭り」 作詞 サトウ ハチロー

(1) あかりをつけましょ ぼんぼりに
  お花をあげましょ 桃の花
  五人ばやしの 笛太鼓
  今日はたのしい ひな祭り

(2) お内裏様と おひな様
  二人ならんで すまし顔
  お嫁にいらした ねえさまに
  よく似た官女の 白い顔


(3) 金のびょうぶに うつる灯を
  かすかにゆする 春の風
  すこし白酒 めされたか
  赤いお顔の 右大臣

(4) 着物をきかえて 帯しめて
  今日はわたしも はれ姿
  春のやよいの このよき日
  なによりうれしい ひな祭り


丸に春070220
 ひかりはだんだんあふれてきました。 


丸に春070218
 すくっとした丸は恰好いい!


丸に春01 070220
 丸と仲良しのスズメ(今朝は二羽)

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不肖旨門、羽田のKIHACHIで一目惚れ ー 東京セレクション(オーラス)

KIHCHIでお会いした素敵な女性




 
≪帰旭直後の備忘録をまずそのまま載せます。≫
■1/15(月)帰旭の日。午後5時50分の旭川行きの便。
ホテル⇒京急線のコインロッカー⇒京急+都営浅草線で「浅草」⇒浅草寺、花やしき、演芸ホール⇒デリーで一休み(コーヒーとパパイヤヨーグルト)⇒かっぱ橋商店街⇒「浅草」⇒品川⇒羽田午後1時半過ぎ 長男と会う

ホテルの朝食は新館二階にある中華レストラン「孫悟空」で簡単に食事を済ます。ここのたいした事のない内容で、もう期待はしていなかったが、かゆはいわゆる日本のお粥だけで、もうすこし中国風のものがほしいと思った。

朝9時前に浅草浅草寺に向かって仲見世通りを歩く。既に外人含め観光客がいる。人力車はまだやっていない。浅草寺で100円線香(泉岳寺も100円だった)を焚き、賽銭をいれ、家内安全、国際平和を願うとともに、早稲田の日本選手権での健闘を祈った。

次ぎに泊まるところは浅草だねというと小雪さんもそう決めているようだ。

かっぱ橋で細長い大皿、小皿、立派な尿瓶になれそうな大きなデキャンタ、ナイフ、フォーク、和の雑貨、アクセサリー、銀杏割器、前掛けと購入。これまたどうするのというくらいの買出し。

ぐるっと一回りして仲見世通り横の和紙店にいったが休み。

浅草線の浅草駅に戻り、京急品川駅構内のロッカーに預けていた荷物を取り出し、小雪さんが買出しのものを乗降客の目に晒されながら整理。

羽田に着き、小雪さんは早速「江戸ごぼう」を5個購入。またまた荷物が増えた。搭乗手続きをして荷物を預ける。これが目茶目茶重たい。手荷物も重たい。

長男が成田からリムジンバスでこちらに向かっていてもうすぐ羽田とメールが入る。こっちは前回11月の上京の折見つけた6階の展望デッキ「バード・アイ」付近で到着の飛行機を眺めながら長男を待つ。

すぐさま彼が現れ、父母からと祖母からのお年玉を渡す。社会人なってもらうのは恥ずかしいといいながらも遠慮は見せず喜んで先に手を出してもらっていた。


平成17年9月にも皆で行った5階の「喜八」に行く。午後2時半過ぎ。
窓際の喫煙席を希望し、本来は3時からなのだが、特別に案内してくれた。とても感じのいい女性で旨門はすっかり舞い上がりいわゆる一目惚れみたいな感じなってしまった。家人の手前である。家人たちは呆れていたが、確かに旨門がいうように感じがいい清潔感がある美人なので認めていた。

ビールで乾杯。ワイン(赤・白)、料理単品で5種類くらい頼み、最後にビールで仕上、コーヒーを飲んで終わった。午後5時頃。ここに二時間半いたことになる。

西の向こうに富士山が薄っすら見え始め、東京の最初と最後はやはり富士だった。

早稲田の敗戦から我々応援者も立ち直れずに帰旭することになった。我々以上に彼らの方がどんなにかショックだったかを思うとこちらの感傷にもにた失意は比べものにならないと思う。

この3日間は冬晴れのいい天気で毛糸のセーターは入らなかった。薄手のダウンコートを羽織れば丁度いい。

旭川空港には午後7時25分にスポットに着いた。空港には次男と三男が迎えに来てくれていた。ここは全く冬。


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帰宅し、土産物は買出し品を並べると、東京で普段のものをわざわざ買出しに行ってきたようにおもう。
負けた腹いせにヤケ食いとヤケ買いをしてきたように思う。


旭川不在の為、息子に撮らせていたこのラグビーの試合のビデオは未だみていない。せつなくて見られない。いつか見ようと思うが見られないままでいる。
しかし、彼らは今見入っていることだろうな・・・。
この負け試合はいい糧になって欲しい。
ラグビーという早稲田ラグビーを応援していることに些かも揺るぐ気持ちはない。
ますます応援力を増している。早稲田を応援していることに誇りを感じている。

 今日で東京の哀しい失意3日間が終わるけど、このまま帰りたくない。

≪以上で備忘録を終了します。意味不明瞭なところがありますがご容赦下さい。≫








浅草寺界隈
左上】 浅草の仲見世通りの「金龍山」さん。「あげまんぢゅう」「浅草餅」を売っているお店らしいです。朝早かったので、腰の曲ったおじいちゃんとおばあちゃん、そしてご子息らしい方が準備に追われていました。いい光景をまた東京で見せてもらいました。
【右上】 この子犬は仲見世通りのみんなの人気ものらしく、商店街の人や通りかかりの近所の人らしい方から、盛んに声を掛けられていました。
【右下】 浅草寺界隈の西にある有名な遊園地「花やしき」。ここのHPは何となくアサクサの雰囲気があっていいなあ。
【左下】 浅草寺の本堂手前で100円の線香束を供えました。このような線香をあげる場所を専門用語でなんていうのでしょうか?


パパイヤ
 花やしきからかっぱ橋方面を目指して歩いていたのですが、疲れたので国際通りに面してるデイリー(と、確か看板が出ていたとおもう)で一休み。旨門好物のパパイヤがあったので注文しました。さすが東京。東京では当たり前なのかどうかわかりませんが、旭川では何処にでもおいてないと思います。
 レモンの果汁をたっぷりかけて食べるパパイヤが大好きなんです。


かっぱ橋界隈
【左上】 キャニオン(株式会社グレープストーン) http://www.grapestone.co.jp/
【右上】 東京美研 http://www.sample-koikoi.com/
【右下】 創亭やぶきた http://www.wanoaziwai.com/housei-soutei.html
【左下】 ニイミ洋食器店(かっぱ橋の道具店で一番でかいお店かも?)
 家人の小雪さんはいろいろと買い込みました。
 東京美研さんの食品サンプルは凄いですよ。見事で見ていて厭きない楽しいところです。


羽田空港デッキなどで
【左上】 お年玉をもらって大いに喜ぶ長男
【右上】 全日空のフレイター(貨物専用機)。確か50トン以上貨物が積めると思う。
【右下】 旭山動物園おもちゃたちも、夕日につつまれる富士山を眺めながら、東京の哀しい思い出にお別れをしています。
【左下】 富士山


羽田レストラン喜八で
 エアターミナルグリル キハチ
 冬の夕日が差し込む窓際の席で、長男と近況報告会を開始。話は尽きずあっという間に飛行機の時間になってしまいました。今年、長男が帰省したら、また「寿司処おか田」さんで大宴会を開かなければならない。


夕映えの富士山
 夕映えの富士山。富士山を眺めていると、だれかじゃないけど、「云うことなし!」です。


喜八の女性に一目惚れ エアターミナルグリル キハチのこちらの女性に、家人たちの手前を憚らず一目惚れしてしまいました。この素敵な女性に、旨門と家人の小雪さんそして長男は席へと案内していただきました。まるで特等席を案内された気分で良い心地がしました。
 健康的で清潔感がありそして親近感を覚える方です。早速旨門の名刺を差し上げ、決して怪しい者ではないことを伝え、写真撮影を申し込むと、少しはにかみながら快く了解していただきました。
 この笑顔に会えて嬉しかったです。また、この「KIHACHI」でお目にかかりたいと思います。大切なひと時を気持ちよく過ごすことができました。ありがとうございました。
 ただ残念なことは、この方のお名前を伺わなかったことです。




エアターミナルグリル キハチ
(エアターミナルグリル キハチのHPから転載)



 平成19年1月15日、早稲田が負けた悔しさを旭川に持ち帰りました。その後、約半月は「・・・ふぅ・・・」でした。うまもんのえもじうまもんのもんumajabu



大きな独り言

■品川の駅に成城石井(輸入品・高級品を多く扱っているスーパー)のレジの店員の対応・愛想がまったくなってないのにはがっかりしました。
みったくなくても、めんこでも、なんでもいいから明るくにっこり大きな声でありがとうございますと言ってほしいものです。

■品川プ本館一階にある24時間営業の「スパゲッティ&ピザ 24」のピッツァマルゲリータは生地厚でチーズがいっぱい。イタリヤの地方でも生地がパリパリしたものやむっちりしたものなど処によって違うことをきいたことがあるので、これはこれでいいのですが、イタリアントマトの甘酸っぱさは自分には合わなかった。トマトの色はべったり色だがとても綺麗だったのですが、全体として旭川のハートランドのピッツァマルゲリータの方が好きです。

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夢でもし逢えたら、

  夢でもし逢えたら、素敵なことね、

  あなたに逢えるまで、ねむり続けたい・・・・・。


  あなたは、私から遠く離れているけど、

  逢いたくなったら、瞼を閉じるの・・・


AIRDO雪原着陸


尾崎パパと丸


雪中練習 リトルリーグ


モーターパラセービング

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江戸東京博物館 - 秩父宮ラグビー場 - 自棄食い  東京セレクション(4)

 泉岳寺から乗った地下鉄都営浅草線を浅草橋で降り、神田川左岸を隅田川の方に歩きました。この辺は屋形船が浮かび船宿が点在しています。北品川の高浜運河の枝河掘割にも屋形船が多く浮かんでいました。風情がありますね。
 神田川最下流の橋「柳橋」。この橋や一つ上流の浅草橋などこの界隈は山本周五郎や池波正太郎の世界だと時代小説の熱心な読書家であります家人の小雪さんが、袂の柳の木の下で感激の言葉を口にしておりました。
神田川インレット風景

宿小松屋


 透明な冬日を浴びながら両国橋を渡り、靖国通りを少し進んでから左折し総武線の両国駅へと向いました。駅前を歩いているとサングラスをかけた元横綱貴乃花とすれ違いました。かってに思い込んでいた大きな風貌を感じなかったというのが印象です。
 
 国技館では丁度大相撲一月場所が行わていました。色とりどりの幟が青空に高くたなびいています。
 両国国技館の正面入り口まで行きました。大相撲という限られた世界の雰囲気は入場受付も関係者入り口も、あたり一面は近づきがたい少なくともラグビーとは違う独特の雰囲気を感じました。これでいいのかなって・・・・。
大相撲一月場所幟風景





博物館内日本橋
 江戸東京博物館
 ここは飽きないところでした。ここだけでも二日ないと駄目だなと思ったほどです。幕末の江戸を紹介したものと葛飾北斎の企画展示が行われいました。この企画展示以外に常設展示やイベント(この日は「日本からくり研究会」によるからくり人形の紹介)が行われていました。

 広く天井の高い館内には添付の画像のとおり日本橋が再現されています。幅は当時と同じで、長さが半分だったと思います。
 今の日本橋は上に高速道路が走るミッタクない様子を晒していますが、ここにくると、東海道の起点だったこの橋に思いをおこすことができます。
 途中甘味処で白玉あんみつを小雪さんは団子を食べ一服しました。その後の見学を終えて、昼時だったので館内にある食堂にいったのですがどこもいっぱいですが、若干空いているところでサンドイッチとカレーセットをそれぞれたのみました。ここにはもう絶対来ないことを決めました。味はまずまず値段は高い、しかし眺めはいい。小雪さんは、「いいじゃない、調査にきたと思えば。そして、この情報をお友達におしえてあげればいい。絶対に行くなって・・」と、これまたどういうわけか物分かりのいいセリフをいうので僕はだまっていました。
江戸東京博物館でのこと

 じっくり見てしまい、葛飾北斎展を観るのを忘れしまいました。企画展示や常設展に関係する資料本が書籍コーナーで販売していたので何冊も購入しました。これまた重たい。これをもって博物館の裏手にある地下鉄大江戸線に乗り、秩父宮ラグビー場に行きました。
 
 青山一丁目で地下鉄を降り、30年ぶりに絵画館前の銀杏並木を少し歩いて、秩父宮の青山側の入り口から入場することにしました。イチョウ並木の下には銀杏がいっぱい落ちていて、小雪さんがもったいないといってそれこそ人気がなかったら今にも拾い出す気配満々としていました。

秩父宮ラグビー場でのこと
 既に後半戦が始まっていた東芝と三洋電機の戦いを腑抜け状態になって見ました。やはり昨日の早稲田の試合結果が尾を引いています。見ているというより、ただそこにいたと言ってもいいかもしれません。試合も段々東芝の一方的な試合展開で面白くなくなってきました。
 丁度その時、ビール売りの兄ちゃんが来たのでつまみとビールを求め、冬の日向ぼっこと決め込みました。目の前では東芝ジュニアとその母たちらしい一団が応援をしています。無邪気に子供たちが遊んでいるのを懐かしい思いで眺めながらビールを飲んでいました。

成城石井で買出し

 品川駅に戻り、駅横の成城石井で買出し(日常品?)し、ホテルの本館一階にあるレストランで窯焼きのピザとオードブルでワインを飲み、駅前の居酒屋でまたヤケザケをやり、そうそうに寝ました。

平成19年1月15日午前6時過ぎ
 平成19年1月15日午前6時過ぎ。今日買物してから旭川に帰ります。

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あさひかわは冬まつり

Let・ter
 「手紙 Let・ter」
 東京ホテルオークラの藤山秀夫さんの作品。個人戦で優秀賞(北海道知事賞・加賀城章賞)。この氷像に僕は惹きこまれてしまいました。これに逢えたことが嬉しい。


ペンギン 常磐公園会場の入り口に旭山動物園のペンギンがいました。



あさひかわ雪あかり
 あさひかわ雪あかり「カムイミンタラ2007」
 昨年とは反対側にこれがあって、台湾の方らしい人が興味深そうにしていた。その団体のうちの一人の男性が滑って転んで、奥さんらしい方に怒られていました。
 冬まつりの開会式にいくと花火があがり見事な光景に会えるのですが、今年は仕事で行けなく誠に残念な思いをしています。昨年は感激しました。


エスプリムートン エスプリムートンは冬まつりで賑わっているようです。



かわいい雪だるまがあちこちに
 この可愛いダルマさんが、買物公園通りの両側のあちこちにいました。


もんく やはり今年も冬まつりの後は「もんく」でした。




 買物公園通りには、氷彫刻の世界大会が開かれています。どれもこれも素晴らしい出来映え。甲乙つけ難い作品でした。最優秀作品がどこにに並んでいるのでしょうか? 
 その場所を民間警備員に尋ねたのですが、この辺だけの担当でわからないと返事が返ってきました。このぐらいのことは知っていてほしいものです。


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品川、高輪、泉岳寺 - 東京セレクション(3)

 昨晩のヤフーカフェは静かだった。カチカチと外国語の会話が聞こえる。タバコはカウンターで吸える。プリンターもある。受付の女性は派パソコンの指導も出来る。
 どこかのおじさん(自分より年上)がカフェの女性にPC入力と印刷を頼んで、自分はカウンターで煙草を吸っている。時々、確認を求めれこっちの方に来る。
 けど静かな夜中のカフェ。かちゃかちゃ・・・、ヘンテコリン。

 品川プリンスホテルの新館に宿泊していたのだが、ホテル最上階39階にある「トップオブシナガワ」で朝食。眺めはいいが、大した事のない内容だった。贅沢なことは言わないし求めないが、華がないのだ。
トップオブシナガワから
朝、階上からの眺めはいいが、楽しみや期待をこのホテルの朝食に求めたのは拙かったかもしれない。

高輪界隈徘徊路



 高輪付近を散策しながら、椿の花を眺め、古い建物にある高輪消防署を覗き、旭川なら1万円なのに東京はその五倍の違反代金、高輪小のセキュリティー防護壁と校章は桜なのか花の模様、狭い道を進みマンションと称するがアパートには外車。
高輪から泉岳寺へ


高輪界隈徘徊図
 「衆議員宿舎」と手書きしましたが、もっと左側の警察よりだったと今(平成19年2月8日午後10時半)気がつきました。

陣太鼓 今から十数年前、大手商社Mの食品関連子会社との経理上の売買の打ち合わせで幾度か東京に出向いた時に、ここで長男に陣太鼓を買ったことがある。


泉岳寺
 曹洞宗の泉岳寺で早稲田の再奮闘を祈願、泉岳寺が旨門家と同じ宗派だったとは・・。

水琴窟(すいきんくつ) 水琴窟(すいきんくつ)ではないけど、水琴? この音は現代じゃ、恵まれた環境と感性がないと厳しい。耳が鈍感な若者にはきっと聞こえない。


 そして、泉岳寺から都営地下鉄浅草線で浅草橋へ向います。橋を渡り、両国へ。

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旨門かわら版

マウスを合わすと画面が止まります。
青字をクリックすると画像等にリンクします。


★☆★ あれこれ ★☆★
▼06/08(金)▼録画してあったラグビーのパシフィックネーションズカップ「日本代表対フィジー代表」戦を観た。結果(日本19-25フィジー)をしていて観るのは興ざめするが、この試合はそんなことはなかった。
ラグビージャーナリストの村上さんのブログから引用するが、「日本の現在地を知るうえで貴重な機会となったが、やはり、立ち上がりは日本代表選手の突進に対してフィジーのコンタクトが上回り、ボールを抱え込まれてターンオーバーをされるなど、攻撃を寸断されるシーンが相次いだ。それでも、日本代表は粘り強く攻めた。その姿勢に観客席も熱くなる。フィジーの反則を誘っては、FB五郎丸歩がPGを決め、19分の約50mの距離あるPGが成功した時の観客の盛り上がりは感動的ですらあった」のでした。やっぱり五郎ちゃんが最高!!!
体が大きくパワフルなフィジー選手相手に頑張ったと思いますが、まともにぶつかっていっても弾き飛ばされるし、ブレイクダウン(ボールの奪い合い場面)では相手の腕力で押さえ込まれて反則したり、ジャッカルされたりしていた。パワフルな相手と小粒な日本選手との差をどのように縮めていくのか新生ジャパンを楽しみにしていきます。
▼06/07(木)▼昨日、寛仁親王殿下が御薨去された。これまで長年、癌などで入退院を繰り返されてこられたが、とうとう力尽きてしまわれた。謹んで哀悼の意を捧げご冥福をお祈り申し上げます。
「ひげの殿下」には直接お会いしたこともないのだが、様々な形で自分は殿下の見識を垣間見たり、女性や女系の天皇も認める政府の有識者による報告書に異議を唱えられたこと、スキーを通じ身体障害者への分け隔てなく尽力をされていること障害者の親戚MSから聞いていたので、勝手に親しみを覚えていた。畏れ多いが一緒に酒を飲みたいとさえ思ったことがある。

今日から約一週間、母は山梨と静岡へ一人で遊びに行った。一人で切符を手配して。自分は旭川空港までの送り迎えだけの手伝いのみだ。元気な九十歳の母に感謝している。
▼06/06(水)▼会社が休みだったので、小春さんと愛山渓に行った。目的はクマゲラとコマドリに逢いたくて。けど、逢えなかった。小春さんは蕗の良い物を十本ほどいただき、山道をゆっくり車で降りていた時、凄い雷雨。帰りに愛別町の「協和の里のもち工房 愛ふくふく」で豆大福とよもぎ餅そして豆の伸餅を購入。店を出た途端、また雷雨。強い雨であたりから埃くさいような匂いがしてきて、懐かしい気分になった。そして、大きな雨粒が逆光に映え、銀の雫となって眩しいほどに美しかった。
▼06/05(火)▼日赤へ二ヶ月に一度の定期検査。先日の成人病検査で腫瘍マーカーの消化器系の値が若干基準値よりオーバーしていたので、主治医に相談したところ、六年以上大腸の内視鏡検査をしていないのだから検査をしたほうが良いとなり、消化器の先生へ手紙(院内メール)を書いてくれたので受診。綺麗な女医さんだったので素直に質問に答え、検査を受けることにした。
▼06/04(月)▼祖母チカさんの祥月命日と護国神社祭の宵宮だったので、家族三人でささやかに雲丹などの刺身を摘みながら夕食を済ます。
▼06/03(日)▼今季未だカワセミの姿を見てないという小春さんのために(こんな書いてる自分もそうなんですが)、カワセミポンドへ向かいました。
車中で小春さんに、昨日の夕方、ホトトギスの囀りを例の河畔林で聞いたことを告げました。姿は確認してないけど「特許許可局」「テッペンカケタカ」と確かに鳴いてホトトギスと思ってるけど、北海道には殆どいないと何かに書いてあったと思うけど・・・と言うと、早速、車に積んである北海道の野鳥の本で調べてくれました。やはり、掲載されていないので、ホトトギスはいないんでないかいと話しをしていたところ、偶然聴いていたNHKラジオの日曜あさいちばん『季節のいのち』で 、 日本野鳥の会の主席研究員である安西英明さんが「ホトトギス」を取り上げていました。ホトトギスは鶯に托卵する習性があり、いち早くオスがやって来て囀りまくり鶯がいるところに縄張りを作るのだそうです。(ふむふむ、ホトトギスが托卵することはどこかで勉強したことが・・・)。
囀りが何度も流れたのですが、似ているけどちょっと違う、けどやっぱり似ていると言う自分に小春さんは大いに同調してくれました。遂に北海道で初めてホトトギスの囀りを聴いた男なのかもしんないと思い込んでしまいました。けど気になるのは、昨日は周りから一度も鶯の囀りは聞こえなかったなぁ・・・?遠くのカッコウは聞こえたけど。

カワセミポンドで二人はかなり粘ったのですが駄目でした。それでも、五羽のキセキレイ一家(多分)の様子を観察しながらコーヒーを沸かして飲んだり、それなりに宜しい時間を過ごすことが出来ました。
昼食を済ましてから、ホトトギスがいる河畔林に行きました。旭川で初めてホトトギスの写真を撮った野外活動家になるんだなlっ、多分俺は・・・ヒヒっ。
同じ場所で囀りが聞こえて来ました。どうだ!すごいべっ!と自慢し小春さんとハイタッチ。およそ10分間隔で囀っています。最初立ち木の下の方から聞こえ、その後、イタドリの茂みの中から聞こえて来ました。しかし、一向に姿を見せない。ブヨがしつこいし、暑くなってきたので今日のところは帰宅することにしました。
アサヒのノンアルコールビールを飲みながら、北海道護国神社例大祭の御祭礼旗を立て終え、シャワーを浴びてからパソコンでホトトギスの囀りを調べました。あれれホトトギスは「特許許可局」の語尾が下がらない。一方の私たちのホトトギスは下がる。なんと名は聞いたことがある「エゾセンニュウ」という野鳥があそこで鳴いていたのでした。「やっぱ、うんなわけないよなっ・・・」。勝手に思い込んで一人悦に浸るならまだしも、ブログで大々的に「ホトトギスー北海道で初撮影」なんて記事をエントリーして自慢したくなっていた自分は本当におっちょこちょいですわ。
けれども、エゾセンニュウの姿を生で観てみたいもんです。
▼06/02(土)▼以前読んでそこら辺に置いといた本を探していたら、一度も読んでない本が五冊も見つかった。いい加減だから積みっぱなしの本の間に紛れていた。
▼06/01(金)▼月始めは忙しいもんだ。


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プロフィール

旨門(うまもん)

Author:旨門(うまもん)
 不肖、「旨門」と申します。生まれも育ちも北海道は旭川市です。高校卒業後、夢にまで見た花の東京で四年ほど人生勉強をすることができました。齢五十代後半にはいり、既に孫三人に恵まれ、今年八月にはもう一人誕生する予定です。孫はメンコイ。
 趣味はラグビー観戦。社会人チームではトップリーグチームの「ヤマハ発動機ジュビロ」を、大学は早稲田のファンです。
 また、デジカメ持参で野山に遊ぶことも楽しんでおります。小動物との出会いが楽しみです。数年前からエゾユキウサギとホシガラスを撮りたくて活動しています。羆は怖いので挫折しました。
 (ブログに掲載している画像の殆どは、トリミング、サイズの変更、明るさとシャープさの調整をしています)。

(平成24年5月25日記)

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