北海道旭川いいべえニューズ

「eBe北海道旭川いいべえニューズ舎」がおおくりする旭川、道北、北海道のあらゆる「新享楽」追求の情報ページ。と、これまで書いていたけどやっぱり自慢話、そして、趣味を通した人生点描かな!?(平成18年1月21日創刊)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
このページのトップへ

ボジョレーヌーヴォー2006宅飲み会



■睡魔にやられた■

 朝起きると、外付けHDのサーという微かな音がしてたので、アレー?とパソコンを見ると電源が入ったままだった。寝る前に切ったはずだと思ったが・・。
 昨晩は途中パソコンの前で椅子に座ったまま眠りこんだりしていたので、そのせいで消し忘れたのだろうか・・・・・。

 ここでまたまたアレーと思った。エントリーした「ボジョレーヌーヴォー2006宅飲み会」がなくなっていて、その代わりに途中まで書き込んでいた「銀杏」がエントリーされていた。
 きっと睡魔にやられて、完成記事を削除してしまい、途中記事をアップしてしまったようです。「ボジョレーヌーヴォー2006宅飲み会」の記事のバックアップなんて取ってないので、もう一度思い出し出し記事にします。
 気が重いけど今年のヌーヴォーについて感想があるので書かなければ!

 それと、先日から文中、「・・・だ」「・・・である」のような断定的で固い感じの使い方をやめて、なるべく「です」「ます」調のソフトな感じにしようと大変身中です。なかなか上手い具合にいかないです。
 それでは、始めます。



 以前から毎年11月の第三木曜日にサントリーが販売している「ボジョレーヌーヴォーYYYY」(Yは西暦)を予約購入して飲んでいます。ワイン通ではないですが、毎日ワインを味噌汁のように食卓のは欠かすことのできないものとして飲んでいる当家では、年に一度のフレッシュでみずみずしい風味を楽しみにしています。
 もっとも飲んべー夫婦には、高価な葡萄ジュースのような位置付けになりますが、フレッシュとか爽やかさとかに誘惑されます。
lab_2006 lab_2005
 左が今年のラベル。去年が右。この花柄のラベルは華やかで美しいと毎年思う。西洋の芸術を感じる。

ヌーボー 左が「ボジョレーヌーヴォー2006」。右がワンランク上の「ボジョレー・ヴィラージュヌーヴォー2006」。

 最初に左から飲み始めた。「アレッ、結構どっしりして渋味もヌーヴォーにしてはかなり感じる」。
 次にヴィラージュの方。「アレッ、こっちのほうが爽やかな感じがする」。
 サントリーの商品説明では、逆のことを書いてあったはずだぞ!もしかしたら、瓶詰めを間違ってあべこべにしてしまったではないかと一瞬思った。そんなことはないと思うが、ただ今年のヌーヴォーはあの出来たてのフレッシュでみずみずしい爽やかさが感じられなかった。去年は美味かったのに・・。
 今年のボジョレーヌーヴォーを飲んだ皆さんはいかがでしたか?

 家族4人でボジョレーヌーヴォー2006を楽しむ会を開催するにあたり、家人の小雪さんが特別な料理を用意してくれました。チーズを白ワインで溶かし、その中にパンなどを絡めて食べるチーズフォンデュ。専用鍋は当家にはないので汎用性の非常に高い電熱鍋(麻雀大会の景品)をその代わりにしました。

チーズ各種 チーズフォンデュ用に、ラクレット、ゴーダチーズ、それと何とかというチーズの三種類を細切れにして準備。

 出来たてのフレッシュで軽いヌーヴォーには少々重たい料理かもしれないが、「小料理屋こゆき」の女将手造りの料理なので、常連の旨門たちは大いに喜びました。
チーズフォンデュ この画像は二回目の鍋。一回目のとろけるチーズがなくなりまた新たに作り始める。この時点で小雪さんを除く家族三人はいいとこ食べ終わっていました。
 溶けはじめたチーズ鍋に旨門が違うチーズ(鍋中央の白いもの)を入れてみました。前日、帯広「はるこまベーカリー」から届いたチーズパンの中身のチーズを放りこんだのです。するとトロトロのチーズが段々固まってきて、ぽろぽろぼろぼろになってしまった。
 旨門や三男坊ら”欠食児童?”に食べさせた後に、小雪さんはゆっくり食べ始めようとした矢先だったので、小雪さんをとてもがっかりさせてしまいました。(実際は、ちょいとムクレた感じがした)。
 小雪さんが言うには、パンの中のチーズは熟成前のカマンベールチーズ。溶けるチーズとそうでないチーズがあるらしいことは知っていますが、このように分離するとは思いもよらなかった。小雪さんには申し訳ないことをしてしまった。すみませんでした。

材料01 このチーズフォンデュで一番評判が良かった具材は全員一致でイモでした。下の画像のレトルトのものを使用しました。

バター男爵いも JA美瑛で作っているレトルトのイモ。バターの風味はそんなにないので、いろいろな料理に合うし、手間がかからない便利なイモです。
 ネットで一袋800円前後(送料別)で売っている。高いけどお年よりなど家族の少ない家庭や忙しい共働きの家庭ではいいかもしれませんよ。常温で半年くらい持ちます。

材料02 丸にもおすそ分け
  丸にはちゃんと肉とウィンナーをプレゼント。寒い冬を乗り切るために脂肪分を付けてまだまだ元気でいてもらわないと!ね、丸ちゃん!




丸【 丸のひとり言 】
おとうちゃんたちは家で飲み会していいね。毎晩しているようだけども・・。札幌のショウコちゃんは自宅での飲み会を「宅飲み」と言ってたよ。「ボジョレーヌーヴォー2006宅飲み会」のおすそ分けをもらいありがとうございます。久し振りに牛肉とウィンナーを食べました。とても美味しかったです。またお願いします。それと、お味噌汁をかけた御飯も大好きなのでお願いします。


umamon【 オコトナのつぶやき 】
丸ちゃん、お父さんたちはいつもなんだかんだ付けて、その「宅飲み」をしてます。晩酌の域を越えている場面もいっぱいあって、毎月のお酒代を含めたエンゲル係数はかなり高いと思います。この係数から推測すると北朝鮮の恵まれない人民家庭と同じ水準です。中身は比べるまでもないですが。
偉大なるお父さん、最近寝不足気味のようですが体に気を付けて下さいね。


 
スポンサーサイト
このページのトップへ

銀杏

 佐賀出身の空輸会社の旭川支店長が「銀杏は年の数だけしか食べるな」と、ばあちゃんからでよく言われたそうだ。食べ過ぎて当時鼻血も出たらしい。そんなに銀杏にパワーがあるのかどうか知らないが、この季節になると銀杏が気になりだす。
 山に採るものがなくなり少し間が空いて晩秋から初冬になると、街中のイチョウの樹の下で銀杏拾いをします。近くでは東高の庭、少し離れて常磐公園などで銀杏を拾うのですが、みんなが採ったあとだからもうそんなに落ちていないし、落ちていても小さい。市販の殻付きの大きさのものが2L~3Lならば、拾う銀杏はMクラスの大きさしかないと思う。
 臭いし、もう銀杏拾いはやめて買うことにした。旨門が購入したのは500gのもので大きさは3L~2Lのものです。10月の下旬に福岡産のもの、二回目の今回はどこのものか不明だが、大きいものを購入しました。

プラ籠入り銀杏 今回求めた二回目の銀杏。前回のものより殻にツヤがない。プラスティック製の籠に入っている。かなり銀杏の香りがした。


銀杏と三國シェフの決め塩 10月に買った福岡の銀杏と三國シェフの決め塩。銀杏にはこういう微妙な旨味が含まれている塩をかけるといっそう旨い。あくまで脇役に徹している塩のようだが、存在がふと気になりだす。


少し穴を開けた銀杏 レンジに入れる前、破裂防止用に穴を開けると小雪さんが言う。


穴開け作業 レンジに入れる前に調理バサミでこうして穴を開けておく。あまりレンジに入れすぎると柔らかくなり過ぎ、薄皮がむきづらいらしい。レンジで処理すると色はぼけるが、殻ごとから炒りしてお湯の中で薄皮をむくより手間が省そうだ。


銀杏の塩振り 乾煎り銀杏の塩振り。上の画像の決め塩を、少しまぶして食べる。旨い。銀杏は欧米人も食べるのだろうか?


煮物の銀杏 このような煮物でもおでんでも銀杏は旨い。もちゃっとした食感がいい。


テーマ:旭川/道北地域のネタ - ジャンル:地域情報

このページのトップへ

いただきもの二種

当麻からの季節のいただきもの
 小茄子さんの実家(当麻町)からの季節のいただきもの。超激辛南蛮、キュウリ、トマト、茄子。画像にはないが、トウキビと枝豆も頂く。小茄子さんだけには、季節の楽しみを期待していることを話している。そんな頃決まって実家の父から電話があり、小茄子さんが貰い受けに行くのだ。
 ところで、激辛南蛮を楽しむのは当家では小茄子さんと三男坊だけだ。異常だ。味覚が壊れている。頭に来るぐらい辛いのだら。我々一般人にはわからない世界だ。

大家の長屋さんからのタケノコ瓶詰
 札幌にいる次男坊が住むアパートの大家さんからの頂いた根曲がり竹の瓶詰。大瓶三本、小が二本。こんなに綺麗に手間をかけたものを頂いて恐縮する。しかし、このタケノコが好きな我が家は早速煮しめにして食した。たまらない食感にまた出会うことが出来た。この画像の二瓶は冷蔵庫に入れて大事にしていたものを引っ張り出してすぐ撮影したので結露して曇っているが、もったいないくらい丁寧な作業ぶりが感じ取れる。
 しばらく大事にして、もう少し寒くなったらおでんにして食べようと小茄子さんと今から楽しみにしている。大家さんに感謝している次第である。

 尚、タケノコの向こうに見える白いトウキビは、今流行りの「ピュアホワイト」。生でも食べられるのが人気とか。スウィートコーンは殆ど生で食べられる。口に入れた瞬間の青臭さが残る時間が短いのがこのトウキビなのだと思っている。しかし、一本あたり約三分、水にくぐらして、ラップしてチンしたほうが旨いと思う。このトウキビは確かに甘いことは間違いない。
 このトウキビも取引先から頂いたものだ。旨門家は皆さんからよく、特に食物をいただくことが多い。

テーマ:旭川/道北地域のネタ - ジャンル:地域情報

このページのトップへ

FC2Ad

旨門かわら版

マウスを合わすと画面が止まります。
青字をクリックすると画像等にリンクします。


★☆★ あれこれ ★☆★
▼06/08(金)▼録画してあったラグビーのパシフィックネーションズカップ「日本代表対フィジー代表」戦を観た。結果(日本19-25フィジー)をしていて観るのは興ざめするが、この試合はそんなことはなかった。
ラグビージャーナリストの村上さんのブログから引用するが、「日本の現在地を知るうえで貴重な機会となったが、やはり、立ち上がりは日本代表選手の突進に対してフィジーのコンタクトが上回り、ボールを抱え込まれてターンオーバーをされるなど、攻撃を寸断されるシーンが相次いだ。それでも、日本代表は粘り強く攻めた。その姿勢に観客席も熱くなる。フィジーの反則を誘っては、FB五郎丸歩がPGを決め、19分の約50mの距離あるPGが成功した時の観客の盛り上がりは感動的ですらあった」のでした。やっぱり五郎ちゃんが最高!!!
体が大きくパワフルなフィジー選手相手に頑張ったと思いますが、まともにぶつかっていっても弾き飛ばされるし、ブレイクダウン(ボールの奪い合い場面)では相手の腕力で押さえ込まれて反則したり、ジャッカルされたりしていた。パワフルな相手と小粒な日本選手との差をどのように縮めていくのか新生ジャパンを楽しみにしていきます。
▼06/07(木)▼昨日、寛仁親王殿下が御薨去された。これまで長年、癌などで入退院を繰り返されてこられたが、とうとう力尽きてしまわれた。謹んで哀悼の意を捧げご冥福をお祈り申し上げます。
「ひげの殿下」には直接お会いしたこともないのだが、様々な形で自分は殿下の見識を垣間見たり、女性や女系の天皇も認める政府の有識者による報告書に異議を唱えられたこと、スキーを通じ身体障害者への分け隔てなく尽力をされていること障害者の親戚MSから聞いていたので、勝手に親しみを覚えていた。畏れ多いが一緒に酒を飲みたいとさえ思ったことがある。

今日から約一週間、母は山梨と静岡へ一人で遊びに行った。一人で切符を手配して。自分は旭川空港までの送り迎えだけの手伝いのみだ。元気な九十歳の母に感謝している。
▼06/06(水)▼会社が休みだったので、小春さんと愛山渓に行った。目的はクマゲラとコマドリに逢いたくて。けど、逢えなかった。小春さんは蕗の良い物を十本ほどいただき、山道をゆっくり車で降りていた時、凄い雷雨。帰りに愛別町の「協和の里のもち工房 愛ふくふく」で豆大福とよもぎ餅そして豆の伸餅を購入。店を出た途端、また雷雨。強い雨であたりから埃くさいような匂いがしてきて、懐かしい気分になった。そして、大きな雨粒が逆光に映え、銀の雫となって眩しいほどに美しかった。
▼06/05(火)▼日赤へ二ヶ月に一度の定期検査。先日の成人病検査で腫瘍マーカーの消化器系の値が若干基準値よりオーバーしていたので、主治医に相談したところ、六年以上大腸の内視鏡検査をしていないのだから検査をしたほうが良いとなり、消化器の先生へ手紙(院内メール)を書いてくれたので受診。綺麗な女医さんだったので素直に質問に答え、検査を受けることにした。
▼06/04(月)▼祖母チカさんの祥月命日と護国神社祭の宵宮だったので、家族三人でささやかに雲丹などの刺身を摘みながら夕食を済ます。
▼06/03(日)▼今季未だカワセミの姿を見てないという小春さんのために(こんな書いてる自分もそうなんですが)、カワセミポンドへ向かいました。
車中で小春さんに、昨日の夕方、ホトトギスの囀りを例の河畔林で聞いたことを告げました。姿は確認してないけど「特許許可局」「テッペンカケタカ」と確かに鳴いてホトトギスと思ってるけど、北海道には殆どいないと何かに書いてあったと思うけど・・・と言うと、早速、車に積んである北海道の野鳥の本で調べてくれました。やはり、掲載されていないので、ホトトギスはいないんでないかいと話しをしていたところ、偶然聴いていたNHKラジオの日曜あさいちばん『季節のいのち』で 、 日本野鳥の会の主席研究員である安西英明さんが「ホトトギス」を取り上げていました。ホトトギスは鶯に托卵する習性があり、いち早くオスがやって来て囀りまくり鶯がいるところに縄張りを作るのだそうです。(ふむふむ、ホトトギスが托卵することはどこかで勉強したことが・・・)。
囀りが何度も流れたのですが、似ているけどちょっと違う、けどやっぱり似ていると言う自分に小春さんは大いに同調してくれました。遂に北海道で初めてホトトギスの囀りを聴いた男なのかもしんないと思い込んでしまいました。けど気になるのは、昨日は周りから一度も鶯の囀りは聞こえなかったなぁ・・・?遠くのカッコウは聞こえたけど。

カワセミポンドで二人はかなり粘ったのですが駄目でした。それでも、五羽のキセキレイ一家(多分)の様子を観察しながらコーヒーを沸かして飲んだり、それなりに宜しい時間を過ごすことが出来ました。
昼食を済ましてから、ホトトギスがいる河畔林に行きました。旭川で初めてホトトギスの写真を撮った野外活動家になるんだなlっ、多分俺は・・・ヒヒっ。
同じ場所で囀りが聞こえて来ました。どうだ!すごいべっ!と自慢し小春さんとハイタッチ。およそ10分間隔で囀っています。最初立ち木の下の方から聞こえ、その後、イタドリの茂みの中から聞こえて来ました。しかし、一向に姿を見せない。ブヨがしつこいし、暑くなってきたので今日のところは帰宅することにしました。
アサヒのノンアルコールビールを飲みながら、北海道護国神社例大祭の御祭礼旗を立て終え、シャワーを浴びてからパソコンでホトトギスの囀りを調べました。あれれホトトギスは「特許許可局」の語尾が下がらない。一方の私たちのホトトギスは下がる。なんと名は聞いたことがある「エゾセンニュウ」という野鳥があそこで鳴いていたのでした。「やっぱ、うんなわけないよなっ・・・」。勝手に思い込んで一人悦に浸るならまだしも、ブログで大々的に「ホトトギスー北海道で初撮影」なんて記事をエントリーして自慢したくなっていた自分は本当におっちょこちょいですわ。
けれども、エゾセンニュウの姿を生で観てみたいもんです。
▼06/02(土)▼以前読んでそこら辺に置いといた本を探していたら、一度も読んでない本が五冊も見つかった。いい加減だから積みっぱなしの本の間に紛れていた。
▼06/01(金)▼月始めは忙しいもんだ。


このインフォメーション機能は、「ごんちゃん」ことごんたろうさん作のプラグインで、小ブログで使わせてもらっています。カスタマイズも比較的簡単にできるので、皆さんも取り入れてはいかがですか!

プロフィール

旨門(うまもん)

Author:旨門(うまもん)
 不肖、「旨門」と申します。生まれも育ちも北海道は旭川市です。高校卒業後、夢にまで見た花の東京で四年ほど人生勉強をすることができました。齢五十代後半にはいり、既に孫三人に恵まれ、今年八月にはもう一人誕生する予定です。孫はメンコイ。
 趣味はラグビー観戦。社会人チームではトップリーグチームの「ヤマハ発動機ジュビロ」を、大学は早稲田のファンです。
 また、デジカメ持参で野山に遊ぶことも楽しんでおります。小動物との出会いが楽しみです。数年前からエゾユキウサギとホシガラスを撮りたくて活動しています。羆は怖いので挫折しました。
 (ブログに掲載している画像の殆どは、トリミング、サイズの変更、明るさとシャープさの調整をしています)。

(平成24年5月25日記)

カレンダー

04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

最近の記事

最近のコメント

旨門の「気にして!キーワード」

固有名詞、単語などから直結リンクのエリアです。
掲載のキーワードをクリックすると、このブログや旨門のブログ仲間の記事へリンクします。

■動植物
ナキウサギ
エゾリスエゾモモンガエゾオコジョ
(Special thanks Mrs.Ezomomonga)
ねこ(Special thanks SANTA)
■お気に入りの場所
ふらりーと
春の終わりの「山遊山」
夏の終わりの「山遊山」
晩秋の「山遊山」
北大苫小牧演習林
■郷土のキーワード
旭山動物園
■食べ物
「カレープ」(by Umalog)
がたたん チャーハン
がたたん ラーメン
すぎもとファームの生ウィンナー
すぎもとファームの案内
マルトマ食堂ホッキカレー
イバラエビ
プリン(Special thanks Pudding-TaBa)
■飲食店
芦別名物"ガタタン"の「宝来軒」
イタリヤ料理「仁泰(きみひろ)」
居酒屋もんく
インド料理「ヒンディヒップスター」
肉料理「プチハウス」
ビストロ「エスプリムートン」
マウレ山荘
「ミクニ サッポロ」
鴨料理屋「呂尚」
ファームレストラン「マッケンジーファーム」
■その他
秋川雅史「美幌峠」

全記事(数)表示

**全タイトルを表示**

月別アーカイブ

カテゴリー別アーカイブ

ブログ内検索

お気に入りのサイトです!

このブログをリンクに追加する

最近のトラックバック

今日はどんな日?(時計機能付)

クリックすると、クリックした当日の歴史上これまでに起きた出来事、記念日等が表示されます。

(Designed By Seedleaf.)

RSSフィード

このブログのQRコード

QRコード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。